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2130 トピック
Acrobat Reader DCの自動更新について

お世話になっております。ご相談があり、今回コミュニティへの問い合わせをさせて頂いております。 端末の展開を行っており、マスターPCにAdobe Acrobat Reader DC(32bit)を組み込んでおります。その際下記の設定を行っております。【設定内容】・HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Policies\Adobe\<製品名>\<バージョン>\FeatureLockDown bUpdaterの値を0・「Adobe Acrobat Update Service」のスタートアップの種類:無効・HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\WOW6432Node\Policies\Adobe\Acrobat Reader\DC\FeatureLockDown bUpdateToSingleAppは未設定 展開完了後、複数の端末で導入していた「Adobe Acrobat Reader DC(32bit)」から「Acrobat Reader(64bit)」や「Acrobat Reader(32bit)」に変わっていることを確認しております。お客様運用担当へ確認したところ、端末展開に合わせて下記のパッチを適用しているとのことでした。・AcroRdrDCUpd2200320258.msp・AcroRdrDCUpd2200320310.mspまた、上記パッチが適用された端末はいずれも「Adobe Acrobat Update Service」が「自動」に切り替わっていました。 確認したい内容としては下記となります。①上記パッチを適用した場合、更新やサービスを無効にしていても、 「Acrobat Reader(32bit)」や64bit版に自動でアップデートされてしまうのでしょうか。②上記パッチを適用した場合、更新やサービスを無効にしていても、 自動的にスタートアップの種類が「自動」に切り替わってしまうのでしょうか。③マスタに導入している「~DC(32bit)」から「Acrobat Reader(32bit)」へ変更しないようにするには、 何かレジストリの設定が必要でしょうか。それとも強制的に変わってしまうのでしょうか。 拡張子の関連付けの関係上、ソフトウェア名称が変わることを避けたいと思っています。④「HKEY_

徹志28023487u3z8Participating Frequently
 質問
Acrobat ProとAcrobat Readerの共存について

教育機関になりますが、包括ライセンスを利用しています。Acrobat ProとAcrobat Readerがインストールされているのですが、現在は32bitバージョンがインストールされています。アップデートしたいと考えておりますが、新しいバージョンではReaderとAcrobatの共存ができないようです。Acrobat Readerが64bitへ移行されたことによりReaderとAcrobatのインストーラがひとつになったとのことでしたので、共存の必要はないと考えていたのですが、64bitのAcrobat Readerで本学のFederated IDでログインしてみるとReaderのままでAcrobatの機能が使用できませんでした。本学は共有デバイスライセンスで使用しているので、インストーラが異なっているのかもしれないと考えました。そこで今まで通り、ReaderとAcrobatをインストールをしてみたのですが、64bit、32bitともに両方をインストールすることはできませんでした。現行のAdobe関連のソフトウェアは昨年の2月にインストールしました。その時点では共存できていたのですが、いつまでもこのバージョンのまま使用するわけにもいかないので、運用を考え直そうと考えております。PDFファイルの既定のアプリををAcrobat ReaderにするとAcrobatがインストールできないですし、Acrobatを既定のアプリにするとファイルを開くだけでもサインインが必要になってしまいます。印刷のことを考えるとブラウザを既定のアプリにすることも避けたいです。別のPDFリーダーインストールしてそちらを規定に設定した方が良いのでしょうか。運用面でお知恵をお借りしたく、宜しくお願い致します。