『アドビコミュニティフォーラム』に質問/トピックを投稿する方法
Lightroom Classicコミュニティに質問してみよう!質問への回答、ディスカッションを通して、エクスパートから色々なナレッジを学ぶことができます。知りたい人と知ってる人が繋がって会話できる、アドビのコミュニティプラットフォームです。
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Lightroom-カタログを開いています:_EM_1587.jpgとデスクトップに表示されたままです。LRCが起動しません
画像を選択時、勝手に編集済みになってしまい困っています。詳細な操作手順は以下の通りです。1.画像を編集します。2.その画像の設定をコピーします。3.別の画像に設定を貼り付けます。4.次の画像に移動しようとして選択すると、ここで勝手に編集済みになります。ただし、条件があって初めての作業時に発生します。勝手に編集済みになって初期化すると以降は、選択しても勝手に編集済みになりません。また、勝手に編集済みとなっても各パラメータの内容はデフォルトのままです。編集済みのマークが付くだけです。LightRoom Classicのバージョンは13.3Windows11HomeグラフィックカードはNvidia RTX4060※ドライバ、WindowsUpdateともすべて最新です。使用外部プラグインは、DXO PureRaw4、Luminar Neoです。どなたか同じ症状の方はいらっしゃるでしょうか?もし対処方法あれば助かります。ADOBEサポートには相談済で解決策はなく、改善をお願いするだけでした。
パソコン詳しくないので変な事言ってたらすみません。WINDOWS10 I7・8700、RTX3600(12G最新ドライバー)で使用しています。 AI等多用すると専用GPUメモリー使用量があがり、何もしないとメモリー使用量は減ってきます。ところが、AI等の多用を継続し、専用GPUメモリーの使用量が100になり、共有GPUメモリーを使い始めると、作業をSTOPしても専用GPUメモリーは80くらい、共有GPUメモリーは20くらいから減りません。半日放置してもかわりませんでした。結果LRCが重くなったままです。(LRC自体を閉じたらメモリー使用量は減ってきます)これは仕様でしょうか?回避策はあるでしょうか?
現像タブの補正前と補正後の比較画面で見た際に、無補正の画像にもかかわらず補正前と補正後の色味が異なる現象に悩んでいます。プリセットは初期設定(カメラ設定)、ホワイトバランスは撮影時にしています。キヤノン純正の編集ソフトで見ると補正後の画像に近い色味で表示されるので、lightroom側の補正前の画像表示がおかしいのではないかと思っています。 ↓こちらのスクリーンショットの様になります何かわかる方いらっしゃれば助けてください
こちらにて透かしの削除方法を確認したのですが、やり方が分かりません。https://helpx.adobe.com/jp/lightroom-classic/help/using-watermark-editor.html#:~:text=著作権透かしを削除,削除」を選択します%E3%80%82 <ヘルプページに記載されている透かし削除方法>著作権透かしを削除するには、目的の透かしをプリセットメニューで選択し、プリセットメニューをもう一度クリックし、「プリセット [プリセット名] を削除」を選択します。 プリセットメニューを選択し、からよく分からないのですが、プリセットをもう一度クリックしても「削除」のメニューが表示されません。 ご教示いただけますと幸いです。
切り抜きツールで切り抜きながら、切り抜き後の画素数を確認する方法はありませんか?10年位前はできていた気がするのですが、現在ではライブラリーからメタデータで確認はできますが、膨大なカット数で毎回現像とライブラリーに行ったり来たりするのはすごく時間がかかってしまいます。2024年のライトルームクラシックでのやり方をご教授ください。
(Lightroom 12.2.1、Camera Raw 15.2、mac OS 13.1、Mac mini 2018) Lightroomに読み込んだ後、画像が破損するという事象が、頻繁に発生します。特に今年の1月前後から、この事象が起こることに気づきました。プレビューでの破損ではなく、その画像をFinderで表示して別のソフトで開いてみると壊れています(Photoshop 2023で開こうとすると「ドキュメントが破損している可能性があります (ファイルが完全でない場合があります)。続行しますか?」とのメッセージが出て、OKすると壊れた画像が表示されます。macのプレビュー.appでは、そのまま壊れた画像が表示されます。)直前に読みこんだばかりのメモリーカード側の画像ファイルは、壊れていません。元画像がまだ残っていて利用できる場合は、手動にて再読み込み(フォルダの同期)を実行してリカバリーしています。過去の画像を再表示して、以前は壊れていなかったものが、新たに壊れてしまっていることもあり、この場合はバックアップ等がないと、リカバリーができません。RAW(DNG)、 JPGに関わらず発生します。カタログには12万枚以上の画像ファイルがあります。カタログの最適化や、ファイル名の一括変更など(同一ファイル名の重複を無くす)を実行しましたが、効果がありません。画像を保存しているHDDの不調も疑い、新しいHDDに置き換えましたが、その後もこの事象は発生し続けています。(メモリーカードの不調も最初は疑い、メモリーカードも新調しました)Lightroom Classicが、読み込んだ画像開く時に、画像を破損させているとしか思えない状況です。原因、対処法など、ありますでしょうか。今後も治らないなら、Lightroomは怖くて使用し続けられないと思っているところです。
いつもAdobe製品をご利用いただきありがとうございます。 本記事は 【Lightroom Classicのデータを別のパソコンに移動する方法について】 https://adobe.ly/4eP688Y の補足内容についておまとめしております。 LightroomClassicの使用状況に合わせてご確認をいただけますと幸いです。 【プリセットのバックアップをとる】 ご自身で作成したり、Lightroom Classicに読み込みをした 現像やプリント設定などのプリセットのバックアップを必要に応じてとっていただきますようお願いいたします。 初期設定では、以下の階層にプリセットデータがございます。フォルダーごと外付けHDDにコピーします●Windows 以下の場所にある「Lightroom」、「Camera Raw」のフォルダー C:\Users\[ユーザー名]\AppData\Roaming\Adobe\Lightroom C:\Users\[ユーザー名]\AppData\Roaming\Adobe\CameraRaw[フォルダーのたどり方]① 隠しフォルダーを表示するオプションに変更します。 ② Adobe製品を終了します。③ 以下の手順でフォルダを参照します。PC、コンピュータ項目のCドライブ↓ユーザー↓<ユーザー名> ※現在ログインしているパソコンのアカウント名のフォルダーを選択します↓AppData↓Roaming↓Adobe④ 上記の「Adobe」フォルダーの中にある「Lightroom」と「CameraRaw」を外付けHDDなどにコピーします。●macOS以下の場所にある「Lightroom」「Camera Raw」のフォルダー /Users/[ユーザー名]/Library/Application Support/Adobe/Lightroom /Users/[ユーザー名]/Library/Application Support/Adobe/CameraRaw [フォルダーのたどり方]① Adobe製品を終了します。② 以下のフォルダを参照します。デスクトップの何も無いところをクリックします。↓上部「移動」メニューをクリックし開きます。↓キーボードの[ optio
Lightroom Classic 13.4 でぼかしを適用すると書き出しエラーが発生する(一部の書き出し操作が実行されませんでしたと表示される)(不明なエラー DNG)ぼかしを適用させなければ通常通り書き出しが実行されました
外付けSSDにカタログファイルを移動しようと思っているので菅、ファイルサイズが大きくてなかなか進みません。 そこで、古いカタログファイルや不要なファイルを削除しようと思っています。しかし「v13」「v-13-3」の違いや「Helper」「Sync」などたくさんあってどれを削除すれば良いのかわかりません。 画像のような状況下ではどれを削除するのが正解でしょうか。現在利用しているカタログは設定画面の一つだけです。
MacでLightroom Classicを使用していますが、クラウド版(iPhone版、iPad版)と同期しています。同期にあまりに時間がかかるので、この同期を停止したいと考えています。つまり、今後はLightroom Classicのみを使用し、クラウド版は使用したくないということです。 クラウドとの同期は、Lightroom Classic画面の右上のクラウドマークから一時停止できることはわかっているのですが、そもそも「同期の無効化」をする方法、そして同時に「現在クラウドにある写真をすべて削除」する方法はあるのでしょうか。 また、現在はLightroom Classicで作成したコレクションをすべて「クラウドと同期」チェックを入れていますが、これはすべて外す必要があるのでしょうか。 以上、よろしくお願いいたします。
Lightroom Classicを起動すると、何もしなくても10秒ほどで固まって動かなくなります。再インストール、カタログの新規作成等何をしても改善されません。2週間前までは普通に動いていたのですが。PCのスペック的に問題はないと思います。同じ症状の方いらっしゃいませんでしょうか?
Lightroomの現像では見られないモアレがPhotoshopで開くとシャドー部分にかなり広範囲に出現する。これはどういうことでしょうか?
ローカルのカタログ、プリセットの保存場所はわかるのですが、Lightroom Classicの設定やプリセットを自動でストレージにバックアップする方法はあるのでしょうか。 プランについてくるクラウドストレージに必要な設定、プリセットを自動でバックアップする方法があれば知りたいです ストレージは使わないのと、カタログは流動的で膨大な容量をとる、ローカルは万が一PCが壊れた際に怖いという理由から手動自動に関わらずストレージに保存する方法があればご教示くださいませ。
WIndows 10 Pro 64bitでLightroom 6.12を使っています。最近のアップデート以降ぐらいからすべてのmovファイルがSDカードからの読み込み時に「このファイルのプレビューは表示できません」「ビデオファイルに問題があります」と出て読み込めないようになりました。ファイル自体は普通に再生でき、Lightroom以外では問題はありません。以前はプレビューも読み込みもできていたので、Lightroom側の問題かと思われるのですが、解決策などはありますでしょうか。
カメラにはraw+jpegで保存しております。 昨日突然Lightroom Classicにデータを読み込むとrawデータの画像がモザイク状になりました。jpeg画像正常です。ライカとニコン共に読み込み時同じ症状になります。すでに読み込んである過去データも表示すると同じようにRAW画像がモザイク状です。Lightroomのアップデートの関係かなにかでしょうか。原因がわからず困っております。誰かご教示をお願いします。
Lightroom CCを利用中です。SonyのFDR-AX40で撮影したビデオをLightroomに取り込んで管理しているのですが、その際に「撮影日時」がずれています。同時に取り込まれるサムネイル画像(JPEG)は正しい時刻が表示されるのですが、ビデオ(MP4)の方は、正しい時刻よりもちょうど9時間前の時刻が表示されてしまうのです。同じSDカードをFDR-AX40で見ると時刻は正しく表示されていますし、SDカードをパソコンに接続しエクスプローラーで確認しても、MP4ファイルの時刻は正しく表示されています。もちろんFDR-AX40の時刻設定も間違っていないことを確認しています。なのでLightroomが問題なのは間違いないと思われます。何が原因で、どのようにしたら対処できるでしょうか??(後から時刻を修正できるのは存じていますが、全ファイルと手動で修正していくのは大変なので、時刻を正しく取り込む方法をご教示願います)
Lightroomを最近使い始めた初心者です。 1つ質問があります。自分で撮った写真をLightroomで編集してiPadの写真フォルダに保存して楽しんでいるのですが、自分で撮った写真を編集したものはLightroom内のコミュニティ?とやら機能で外部から自分の作品を勝手に閲覧・保存や編集を出来てしまうのでしょうか?外部から勝手に閲覧・保存や編集をされると嫌なので、教えて頂けると嬉しいです。
Lightroom Classic 13.3 です。表題の通り、線形フィルターや円形フィルターのハンドルが表示されなくなってしまいました。つまり、一度設定したフィルターの形や場所を後から調整することができない状況です。これは仕様なのでしょうか?それともなんらかの設定変更が影響しているのでしょうか?よろしくお願いいたします。
画像をadobe senseiが自動で判別してキーワード追加やタグ付けをしてくれる機能はあるでしょうか? 21万枚ものイメージ画像が整理できずどうしようかと思っています。
最近、Lightroomでの動作が重すぎて作業が難航します。写真の現像処理をする時に、1枚編集し、それをコピーペーストするととても作業どころではなくなるくらい重たくなります。CPU使用率400%を超えて次の写真に移動もままならくなります。 対処法がありますでしょうか
「変更点をXMPに自動的に書き込む」設定の上で、ISOアダプティブプリセットを初期設定として写真データを取り込んでいます。取り込んだ直後のLightroom Classic画面ではISOアダプティブプリセットによる設定値が適用された調整が掛かっていますが、この際に書き出されたXMPファイルにはISOアダプティブプリセットにて適用された数値ではなく、Adobeの元々のデフォルト設定値が書き込まれております。なので、作業の都合上ココで「メタデータをファイルから読み込む…」を実行すると、ISOアダプティブプリセットで適用された設定値がAdobeデフォルト値で上書きされてしまいます。また顔認識機能を使った際に、不要な人物に対して「顔の領域を削除」を実行するとLightroom Classic上ではちゃんと削除されるのですが、やはりここでもXMPファイルには正しく記載されていないようで、先述の「メタデータをファイルから読み込む…」を実行すると削除したはずの顔の領域が再度設定されてしまいます。またこの際、まだ名前を確定していない領域に関して他の「似た顔」との連携(?)が外れてしまい、類似の顔を検索をしても候補が表示されなくなります。上記2点について、一般的な作業の流れであれば顕在化して来る事が少ないですが、特にも「カタログとして書き出し→書き出したカタログで作業→編集結果を元カタログへ書き戻し」という作業で顕在化して来ます。※カタログ内の編集結果とXMPファイルに齟齬が発生するため、「変更あり」や「ディスク上で変更されました」の警告が出て来ます。私の環境下で発覚・確認出来た点は上記の通りですが、この様子だと私があまり使っていない機能の中にも同様の不具合が潜んでる可能性を否定出来ません。これらは改善される見込みがあるのでしょうか???ちなみにISOアダプティブ〜の点に関しては、サポートへ報告してから2年以上も改善されていません。
プリセットを作成したが、別の写真で読み込みができない。
初歩的は質問でしたら申し訳ないのですがライトルームクラシックのノイズ除去を実行すると白黒に仕上がってしまいますなにがトリガーなのかわからず困惑しております 何かご存じの方いらっしゃいますか?
画用紙風のプリセットがどうしても見つけらずにここへきました。絵のように変換するのではなく、写真の状態を残したままでボケの部分をぼこぼことした画用紙のような質感にしたいのです。どなたか参考になるappのフィルターやプリセット購入先を教えていただけないでしょうか。宜しくお願いいたします。
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