『アドビコミュニティフォーラム』に質問/トピックを投稿する方法
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2016年11月リリースのPhotoshopで、新規ファイル作成時のインターフェイスに大きな仕様変更がありました。以下の設定を行うことで、以前と同じ新規作成画面でお使い頂くことも出来ます。1.画面上部のメニューバーより次の項目を選択します。Windowsの場合は[編集]-[環境設定]-[一般]Macの場合は[Photoshop CC]-[環境設定]-[一般]2.環境設定のウィンドウが表示されましたら、赤枠の箇所にチェックを入れ、右上のOKボタンを押します。※チェック項目名:従来の「新規ドキュメント」インターフェイスを使用以上の操作をいただくことで、以前と同じ新規作成の画面から新規ドキュメントを作成いただくことが出来ます。
photoshop cc 最新版のオフラインアップデートは可能でしょうか?
【環境】使用OS:Windows7Adobe Photoshop バージョン : 19.1.6 20180808.r.398 2018/08/08: 1185588 x64【バグ内容】ファイル>書き出し>PNGとしてクイック書き出しを行ったときに、以下二件のバグ?が起きます。なにか根本的な対策方法はあるのでしょうか。不具合①スマートオブジェクト化されたレイヤーや通常レイヤーにベタ塗りレイヤーをクリッピングしてハイドすると、ハイドされたはずのレイヤーにクリッピングされていたベタ塗りのレイヤーの色がその下の別のレイヤーにクリッピングされた状態で書き出されてしまいます。説明がややこしいので図で説明します。例えば、↑この状態でデータを「PNGとしてクイック書き出し」したとします。書き出された結果は以下になります。クリッピング先のレイヤーがハイドになったため、ベタ塗りレイヤーはグレーアウトになってハイド状態になるはずなのに、その下のレイヤーに対して影響した状態になって書き出されてしまっています。(Ps上での見た目はオレンジと青のままです。WEB用に保存、などから保存すればオレンジと青のまま保存することができます。)現在確認している対処策としては、ベタ塗りレイヤーの横の目のマークをちゃんとハイドにしておけば、PNGとしてクイック書き出しをしても色がおかしくなることはありません。↑のように完全にハイドにしてからPNGとしてクイック書き出しをすれば、以下のように正しく書き出されます。しかし、作業するレイヤー数が多いと、いちいちベタ塗りレイヤーまでハイドするのは大変面倒です。何か根本的な対策方法はないのでしょうか?不具合②キャンバスの領域内、何も描画されていないピクセルがある状態で「PNGとしてクイック書き出し」を行うと、描画されていないピクセル分が切り落とされたサイズで書き出されてしまうことがある。以下、キャンバスは512*512pxで作成しています。必ず起きる手順は新規キャンバスを作成する。背景レイヤーを削除する。透明部分が残るように描画する。3の描画範囲をマスク指定した塗りつぶしレイヤーを作成する。PNGとしてクイック書き出しを行う。ですが、作業中に何度か遭遇したことがあるので、他の条件下でも起こるのだと思います。左上に図がある状態でPNGとしてクイック書き出しをす
現在photoshopCC2017を使用しています。いままで1ライセンスで2台のPCで使用していました。しかし新たに3台目で使用しようとしたところ、アプリケーション自体は立ち上がるのですが画像を2枚ほど開いたところでphotoshopが固まってしまいます。これは1ライセンスで複数台使用していることが原因なのでしょうか?またそうだとしたら元のPCに入っているphotoshopを削除したら問題なく使用できるのでしょうか?
①お使いのOSとそのバージョン : Mac OSX mojave 10.14.1 MacBook Pro (15-inch, 2016) ②Photoshop のバージョン : Photoshop CC 2019③トラブルの内容 : 編集を行った画像データをPSDかTIFFで保存中に警告なく落ちる。復元されたデータが残ることもあるが、ほとんど残らない。④エラーメッセージ : アプリケーション”Photoshop”は、予期しない理由で終了しました。その都度レポートを送信していますが、一向に解決されません。 再度開くを押して開いてもたまに復元されたデータが開かれますが、ほとんどの場合データが残っていません。こまめに保存しようとしてもその時に落ちてしまうので、作業が進まないです。現状、Photoshop2018を使用し
と、出るようになりました(Macの最初の起動時のみですが毎回)とくに不具合は無いのですがなぜ出るのでしょうか?Web検索しても見当たりませんでした。
ペン入力がうまくいきません昨日から始めたばかりです。ペンを入れた際に黄色い試し書きモードっぽいのを治すにはどうすればいいのでしょうか? !
photoshopCC2019を起動し新規作成からキャンパスを作成し作業していました。作業中、回転ビューツールを使用したところ掲題のエラー表示が出てツールが機能しません。また「ゆがみ」「ぼかし」などのフィルターの機能も使うことが出来ないようです。解決法をご教授いただけませんか?
①お使いのOSとそのバージョン:Mac OSX 10.14.2②Photoshop のバージョン :CC③トラブルの内容:別名保存しても拡張子が大文字のママになります。環境設定のファイル管理では小文字にチェックが入ってますが、別名保存し、置き換えても改善できません。
MacBookProでphotoshopを利用しています。option+control+右クリックで左右にドラッグでブラシサイズが変更できますが、こちらのショートカットキーを変更(「option+右クリックでドラッグ」の様に)する事は可能でしょうか。
よろしくお願いいたします。CDを挿入してインストールしようとしました。ですが、下記のような状態で表示されてしまい、インストールボタンが表示されないので、これ以上進めませんでした・インストール画面に対して、文字が大きすぎることが原因かと思いますが、画面を大きくしようとしても、「最大化」や「サイズ変更」などのボタンがグレーになっていて押せません。添付画像を見ていただけるとわかる通り、「Elements2010」の2010が途中で切れてしまっています。お分かりになる方がいらっしゃいましたら教えていただけますと大変助かります。よろしくお願いいたします。
PhotoshopCC2018を使っています文字の3Dレイヤーの押し出し部分にベベルをかけて、風船のように丸く膨らませたいんですがフロントとバックにしかベベルが適用させれません。押し出し部分にベベルを適用させる方法はありますか?色々と調べたのですが出てこなくて質問させていただきました。よろしくお願い致します。
Camera Raw(ACR)11.1及びLightroom Classic CC(Lr)8.1でEOS RのRAWを開くと、一部プロファイルが「v2」に差し替えられていました。しかしこれは確認した限りEOS Rだけのようで、他の機種では追加されていないようです。そして差し替えのため元のv1(無印)を選択することもできません。リリースノートにも記載が無く、何が変わったのか把握できずにいます。Lightroom Classic CC の 2018 年 10 月のリリースでの新機能の概要そして既に以下の投稿でトラブルとして記載されていますが、WBについての変更があったようです。Camera RAW 11.1 アップデートのお知らせと確認されているトラブル私が以前WB値をチェックするために取得したRAWで再確認を行ったところ、以前はカメラ設定値と極めて大きな差異があったACRのWB値が、11.1では以下のようにそれなりに常識的な差異に修正されていることが確認できました。しかしWBにユニークな値(カスタム値)を設定していた場合、その値は変換されることなくそのまま残ってしまい、その結果黄色くなる(WB値が高い)という報告に繋がっていると考えられます。そして他にも問題があるようで、ここで「撮影時の設定」を選択してWBを変更した後、プロファイルを変更すると何故かWB値まで変動してしまいます。このRAWの場合、Bridge(Br)から「設定を消去」すると上手くいく?のですが、「設定を消去」してもプロファイル変更と共にWB値も変動してしまうRAWもあり、その原因は現時点では特定できていません。ただ、少なくともEOS RのRAWでWB関連の不具合が発生しているのは私の環境だけではないようですので、今回行った修正内容に問題があると判断するのが妥当ではないかと考えています。以上のような状況から、EOS Rユーザーはアップデートを行わない方が安全と思います。 オペレーティングシステム : Windows 10 64 ビット
すいません、ご教授ください。普段は職場でMacでcs6を使用してるのですが、今は在宅のpcでcs2を使用しています。バッチのアクションでkiss7で撮影した jpgの写真の長辺を1200にするアクションがあるのですが、以前は出来たのですが、「無効な jpgマーカーのため、、、」みたいな表示が出ました。間違いなく写真は jpgです。普通にフォトショ で写真を開くこともできます。単体でのアクションも出来ます。「バッチ処理」の時だけ、この現象が起こります。この解決方法を教えて頂けますでしょうか?pcは win10 です
Lightroom から、dngファイルを開きました。レイヤーを右クリックしたところ、「スマートオブジェクトに変換」がグレーアウトになっており、選択する事ができません。これは、仕様でしょうか?チュートリアルでは、このような手順で、スマートオブジェクトに変換すると書かれています。よろしくお願い致します。バージョン:Photoshop CC 2019
パレットで作成したい色をレイヤーなどに流し込むと色の数値がズレます。たとえば、(R30/G30/B30)と色を作成して、塗ったり流し込んだりした場合、その色をスポイトで拾うと(R31/G31/B31)に変わってしまいます。色の数値が1でもズレてしまうと、困る仕事をしているのですが、なんとかならないものでしょうか?
ひび割れ画像からノイズなどが入らないようにひびだけをうまく抽出できるようなフィルタはございますでしょうか?もしいいアイデアがございましたら、ご協力をお願いしたいです。
12/12 トラブル一点追加12/11 記事作成いつもCamera RAWをご利用いただきありがとうございます。2018/12/11に、Camera RAW 11.1アップデートが配信されたましたのでお知らせします。アップデート内容不具合修正スクラブズームが無効になってしまうalt / optionを押しながら輝度スライダを移動させるとマゼンタのマスクが表示されるルーペ表示で画像が破損したように表示される(画像に赤いノイズが入る)nicon Z7のRAWデータが圧縮か非圧縮かによって差が発生する追加されたカメラApple iPad Pro 11-inch (2018 model)Apple iPad Pro 12.9-inch (2018 model)Apple iPhone XSApple iPhone XS MaxApple iPhone XRu!Canon PowerShot SX70 HSGoogle Pixel 3Google Pixel 3 XLGoPro HERO7 BlackHuawei P9 LiteLeica D-Lux 7Leica M10-DLeica M10-PLG G7 ThinQNikon COOLPIX P1000Nikon D3500Nikon Z 6Samsung Galaxy Note 9Samsung Galaxy S6Samsung Galaxy S6 EdgeSony DSC-HX95Sony DSC-HX99参照:Cameras supported by Camera Raw / Camera Raw がサポートするカメラ追加されたレンズプロファイルAppleApple iPad Pro (11-inch) back camera 3mm f/1.8 (DNG+JPEG+HEIC)Apple iPad Pro (11-inch) front camera 2.87mm f/2.2 (JPEG+HEIC)Apple iPad Pro (12.9-inch) (3rd generation) back camera 3mm f/1.8 (DNG+JPEG+HEIC)Apple iPad Pro (12.9-inch) (3rd generation) front camera 2.87mm f/2.2 (JPEG+HEI
レイヤーの目の横にふふでマークがついてしまいました。どのような機能があるのですか?削除することはできますか?
photoshopで、水平方向に1画面全体を黒から白255まで 1STEPずつ256ステップで変化する縦状の帯を作成する方法で簡単にできる方法について、ご教授ください。
・photoshopCC2019・iMac OS10.13上記環境でphotoshopでフォルダをスマートオブジェクトに変更、その後ダブルクリックで編集しようとしたところ「元のスマートオブジェクトを編集できません。 レイヤーがロックされています。」と警告がでて編集できなくなります。アンインストール後再インストールしてもダメでした。
Adobe Photoshop バージョン : 20.0.1 20181029.r.41 2018/010/29: 1197484 x64にアップデートした途端、LightRoom、複数のファイルを選択し、”他のツールで編集/Photoshopレイヤーとして開く..”の後、Photoshop/編集/レイヤーを自動整列が操作できません。これまでアップデートがあっても気にすることなく普通に使えてたのに何故でしょうか。今回のアップデートでは、環境設定が必要なのでしょうか。
Photoshop CCで作品を画像として書き出した時に色が変わってしまいます。(レイヤーの透明度などが無視されて色が濃くなってしまいます。)ネットで調べると、カラープロファイル設定を変更すれば解決するというの拝見して変更したのですが、問題が解決しません。私のPSの設定は以下のようになっています。もし、解決方をしている方がいれば教えていただけると幸いです。なにとぞよろしくお願いします。
フォトショップCS6からCCに変更しました。以前のバージョンでは写真右のように画像処理後の写真の縁がなくなり、処理後の写真が一目でわかり大変便利でしたのですが、CCにして画像処理をしたところ、左のように周辺の縁が変わらず処理の有無をこれで判断していたので、確認しにくくなっております。右のようにCCでも処理後に縁が消える設定にできますでしょうか?MACのOSはヨセミテもハイシエラも同じ現象が生じます。よろしくお願いします
環境はPhotoshop CC 2019,OSはmacOS 10.14.2です。昨日まで何事もなく使えていた照明効果ですが,今日あるタイミングから使用後に書き出しをしようとすると画面が真っ黒になって出力されるようになってしまいました。解決方法はないでしょうか?
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