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GoLive9のインストール後の認証について

GoLive9を使っていた古いMacが壊れたため、中古で古いバージョンのOSがインストールされたMacを購入しました。保存しておいたディスクイメージでインストール、同じく保存しておいたシリアルを入力、シリアルの入力ダイアログの右には正常である事のチェックマークが付いています。次の段階としてアップグレード版であるためにその前のバージョンのCS2のシリアルキーの入力を求められ、それも正規のものを入力しました。次の認証の段階で『今すぐライセンス認証を行う』をクリックすると、『ライセンス認証ー接続エラー』となり、認証を完結することが出来ません。調べたところ認証のためのサーバーが稼働していない、とのことでしたので電話したところ認証用の電話番号が使われていない、またチャットで問い合わせたところGoLiveのサポートも終了しているのでなんの資料もない、とのことでした。このまま正常に認証を完結する事が出来ない場合は30日後に体験版の日数終了という状態になり使えなくなるのでしょうか?もしくは…シリアルそのものはアプリケーションが正規であると認識(この表現が正しいかどうかは?)しているようですので、30日経過後も認証を促す、それに続く認証時の接続エラーのダイアログをその都度消す、といった程度の手間でそれ以降も継続して正常に使用出来れば問題無いと考えています。ちなみにCS2のシリアルを入力してみたら入力欄の右にチェックではなく❌が付いて受け付けませんでした。どなたかGoLive9、あるいは同時期のCS2やCS3アプリケーションでの認証時の接続エラーへの対策で似たような経験、もしくは現状での有効な対処方法をご存知でしたらご教示いただけると助かります。以上、よろしくお願い致します。

Onigiri
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 質問
CreativeCloud契約終了後、シリアル番号インストールしたCS6が起動不可になってしまう場合の対処

概要CreativeCloudの契約が終了後、永続ライセンス(シリアル番号認証)のCreative Suite6が稀にライセンス認証エラーで起動できなくなる場合がございます。発生している現象永続ライセンス(シリアル番号認証)のCreative Suite6をインストールしている環境に、CreativeCloud契約でログインし、各製品を使用している端末にて、CreativeCloud契約が終了した後、Creative Suite6が認証エラー等で利用でいない。要因CreativeCloud契約にCS6が含まれております。そのため、永続ライセンス(シリアル番号認証)のCreative Suite6をインストールしている環境に、CreativeCloud契約でログインしますと、CreativeCloudのCS6としてCS6が起動するようになります(こちらの挙動は、ライセンス認証の仕様となります)この状態でCreativeCloud契約が終了を迎えますと、製品がAdobeIDに紐づいている終了しているCreativeCloud契約の情報を読み込み、契約期限切れや更新の催促を求められる事象が稀に発生いたします。対処法1■CS6製品が起動できる場合:1.CS6製品起動後、ヘルプ>ライセンス認証をクリックします。2.CS6製品を終了し、一度PCを再起動します。3.CS6製品を起動し、ログインを求められたら新しく作成したAdobeID、 またはCreative Cloudの契約を行ったことのないAdobeIDでログインしてシリアル番号での認証を行っていただきます。・Adobe ID の作成方法https://helpx.adobe.com/jp/x-productkb/policy-pricing/cpsid_92722.html-----------------------------------------------------------------------■CS6製品が起動できない場合:1.Adobe Creative Cloud というアプリケーションがアプリ一覧の中にございましたら、起動します。2.画面右上の歯車のマークをクリックし環境設定をクリックして、ログアウトボタンを押します。3.一度PCを再起動します。4.CS6製品を起動し、ログインを求められたら新しく