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1816 トピック
psdadParticipant
 質問
カタログにおけるフォルダー構成の変更

今、僕のLightroomのフォルダー管理は、「西暦」フォルダー内に「月」フォルダー、その中に「日」フォルダー、その中にその日付に撮影した画像ファイルが入っている〜という状態。つまり、ファイルパスとして記述すると・・・【例】2021/06/16/xxxxx.jpg だが、これだと、「16」フォルダーを別の場所にうっかりドラッグ移動などしてしまったら、「16」は毎年毎月生成されているので、その上位フォルダーがどこなのか見つけ出すのにとても苦労することを経験した。 なので、今回、あるトラブルの修復をするにあたり使用するHDDの変更をするの機会に、Lrカタログを再構築をしてフォルダー構成を変更したいと考えている。たとえば、「2021-06-16」フォルダーを作ってしまえば、このフォルダー名は唯一、今日撮影した画像ファイルの収録するため以外は未来永劫生成されないわけで、「唯一性」が維持できる。だが、新たにLrカタログを生成させた場合、原画ファイルのバックアップから読み込み時に、Lrに組み込まれている「2021-06-16」フォルダー構成の選択肢を選べば済むのだが、これだと、現在のLrカタログの編集データやキーワードなどが継承されない。しかも、僕の場合、2001年の画像データからカタログ化していて、そのファイル総数は16万カットほどにもなっている。キーワードも9000語を越えている・・・ 編集パラメータは画像を使う都度再編集すれば何とかなるのであきらめてもいいのだが、各画像ファイルにぶらさがっているキーワードについて、そのひも付けを維持したまま新たなフォルダー構成に組み替えたいと願っているが、その方法を思いつかない(知らない)。何かよい方法はありませんか?そして、開発チームさん、これをサポートする機能させるしくみを実装してください。

HB-75Participant
 質問
クラウドから同期したスマートプレビューの一部が「その他のLightroomデバイ>写真を読み込みました」フォルダーに残ってしまう

現在、Windows10 (2004)環境で、Lightroom Classic CCの最新ver(10.2)を使って、趣味の写真のファイル管理やRAW現像を行っています。1年ごとにカタログを分け、各カタログからスマートプレビューをLightroom(クラウド)と同期させることで、スマホやタブレット等のLightroom Mobile端末や、Lightroom Classic CCで開くカタログを切り替えずに他年の写真(のスマートプレビュー)を閲覧・現像できるようにしていました。先日、操作ミスなのかクラウド上のコレクションが混ぜこぜになってしまった為、一度WebのLightroomからクラウド内を全削除し、再度Classicの各カタログを同期し直そうとしたのですが、そこでタイトルの問題が起きました。例えば、2021年のカタログから約1500枚(のスマートプレビュー)をクラウドへ同期↓その後2020年のカタログを開き同期 という動作をした場合、従来は2021年カタログから同期したスマートプレビューが約1500枚が順次同期(ダウンロード)され、「Lightroomから」コレクションに追加されるだけでしたが、現在は同期されたスマートプレビューの一部がローカルの画像?と認識されているのか、「フォルダー」パネルに「その他のLightroomデバイス」>「写真を読み込みました」に残るようになってしまいました。(PHDD2T (G:)は、元画像を保存しているHDDです。それとは別に、同期したスマートプレビューの108枚が「その他のLightroomデバイス」として表示されてしまっています。)一応、同期そのものは問題なくできているようですが、今後また誤操作や同期の不具合に繋がりそうで心配です。原因や解決方法が全く分からず困惑しています。「写真を読み込みました」フォルダーに残ってしまう写真は、ファイルパスを確認すると「downloaded-smart-previews」と表示されます。(クリックすると当然「元ファイルが見つからないため~」になります。)対して、「写真を読み込みました」フォルダーに残らず正常に同期された写真は、ファイルパスは「Mobile Downloads.lrdata」になっています。 「写真を読み込みました」フォルダーに残ってしまう写真の共通項はそ