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保護モードを無効にした場合の影響

PDFを開こうとすると時間がかかる(30分程度)事象が発生しており、コミュニティにあった以下の情報を基に保護モードを無効にしたところ、事象が解消したため、保護モードが有効になっていることが時間がかかる原因とわかりました。 https://community.adobe.com/t5/acrobat%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%83%A9%E3%83%A0/acrobat-%E3%81%AE%E5%8B%95%E4%BD%9C%E3%81%8C%E9%87%8D%E3%81%9F%E3%81%84%E5%A0%B4%E5%90%88%E3%81%AE%E5%AF%BE%E5%87%A6%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6/m-p/11439216?page=1#M24472 ただ、事象の解消のために保護モードを無効にした場合、セキュリティレベルが下がると思われるため、無効にしてもよいのかどうかセキュリティの観点で判断ができず、困っております。セキュリティソフトとしてはSymantec Endpoint Protectionを利用しているのですが、サポートから保護モードを無効にすることによるセキュリティ低下は担保できないと回答をもらっております。 以下について、情報あれば教えていただければと思います。①保護モードを有効にした場合に起動が遅くなる原因と解決法②保護モードを無効にした場合、セキュリティソフトのどんな機能があればセキュリティレベルが低下しないか。③Acrobat Reader DCについて有償サポートなどはないか。(このコミュニティ以外で①、②などを問合せできる窓口はないか) なお、以下のサイトも参考に実施しましたが、事象の解決には至りませんでした。https://ch.nicovideo.jp/iorin/blomaga/ar830976 使用バージョン:Acrobat Reader DC 2020.012.20043OS:Windows 10 Enterprise (64bit) 1803および1909

Acrobat Reader DCで動作がおかしい

こんにちわ。よろしくお願いいたします。掲題の通り、動作が不調です。 (1)オブジェクト・クリックで開かない(pdfファイルをクリックしてDCが起動しない)(2)pdfファイルを右クリックし「プログラムから開く」ではDCで開ける場合もある。ただし一度失敗すると二度と開かない(注)(3)デスクトップ上のDCのアイコンをクリックしてもプログラムが起動しない(スタートメニュー上も同じ)(注) (注)一旦開かなくなると、タスクマネージャーの「プロセス」と「詳細」でDC(複数起動している)を終了させないといけない。ただしこれでも(2)は修復する確率は高いが、(3)は直らない事も多い。 確認した事は次の通りです。・既定のアプリ(pdfファイルはDCが規定になっている)・DCの修復・DCの削除~再インストール 使用しているPCの情報は次の通りです。・Windows10 Pro 64bit 20H2・RAM8GB ちなみにcubePDF Utilityでは問題なく開くことができます(ファイル右クリックで)。 今まではこんな事はなく突然この現象が発出しました。また内蔵HDDの不調で、Windows10含め他のアプリもクリーンインストールしたばかりです。 ネットでも検索しましたが、同じような状態の方が散見されましたが解決には至っていないようです。どなたかお分かりになられる方はいらっしゃいませんでしょうか。よろしくお願いいたします。 

電子署名付きPDFを開くと署名パネルに「XXXによる証明は無効です。」が表示

上記件名のエラーが表示されてしまいます。どのようなことが原因と考えられるか教えていただけないでしょうか。よろしくお願いいたします。 やったこと等、下記させていただきます。---------------------------------------------------1.PDFを開く ⇒左上にエラーなし ※警告のみ2.署名画像クリック 署名のプロパティクリック 署名者の証明書を表示をクリック ⇒エラー表示なし3.編集 環境設定 信頼性管理マネージャー Adobe Approved Trust List(AATL)の自動更新  チェックボックスをどちらも選択  今すぐ更新ボタンクリック4.もう一度同じPDFを開く ⇒左上にエラーあり「XXXによる証明は無効です。」が表示5.署名画像クリック 署名のプロパティクリック 署名者の証明書を表示をクリック ⇒「選択した証明書にエラーがあります:ポリシー制約が無効です」  ・失効タブ  ⇒「失効確認は実行されませんでした。」  ・左の証明パスのツリー  ルート(DigiCert Assured ID ROot CA)選択   ⇒「選択した証明書パスにエラーがあります:ポリシー制約が無効です」  2番目(DigiCert SHA2 Assured ID Code Signing CA)   ⇒「選択した証明書パスにエラーがあります:ポリシー制約が無効です」  一番下(XX)   ⇒「選択した証明書にエラーがあります:ポリシー制約が無効です」 ※信頼済み証明書 抜粋 名前            証明書の発行者       期限 DigiCert Assured ID Root CA DigiCert Assured ID Root CA 2031.11.10 00:00:00 Z DigiCert Assured ID Root G2 DigiCert Assured ID Root G2 2038.01.15 12:00:00 Z---------------------------------------------------