Skip to main content
3430 トピック
アフターエフェクトで動きが悪くなったのはなぜでしょうか?

①使用パソコン: ウィンドウズ10 コアi7 メモリー8 SSD226 HD1T②アフターエフェクトのバージョン: 最新版③トラブルの内容:アフターエフェクトを立ち上げると以下の内容が出ます。ディスクキャッシュホルダーが存在するドライブには、環境設定で指定されている容量をすべて保存できるだけの空き容量がありません。空き容量を増やす  か、メディア&キャッシュ環境設定でフォルダーまたは最大ディスクキャッシュサイズを変更して下さい。正直私はあまりパソコンには詳しくないですが、私なりに色々と調べて、アフターエフェクトの環境設定からディスクキャッシュを空にしましたが環境がかわりません。上記内容が立ち上げた時に出ます。その後、外付けのportable usb 3.0 hard drive 1t(空) にキャッシュのフォルダーをつくりそこへディスクキャッシュを入れるようにしましたが、全く環境はかわりません。今回、このようなことになったのは写真のスライドショーをつくるためにお金を払って購入しましたものが原因なのでしょうか。(モーションエレメンツ)購入理由はアフターエフェクトで写真を入れるだけでスライドショーになるのでつくる手間が省けると考えたわけです。そのファイルは3,677KBあります。それがなかなか動かなくて困っています。表示を出ないようにすることができますか?表示が出ないということは正常になったということでしょうし、そのスライドショーの動きも良くなるのでしょうか。どなたか対応を教えていただけませんか?よろしくお願い致します。

AE16(2019)でのProRes4444アルファ異常について

After Effectsの2019(16.0.0 Build235)を使っていて気がついたのですが、AppleのProRes4444のRGBA(アルファチャンネル付き)で書き出したファイルが、正常にアルファが反映されません。カラーマットの色がそのまま表示された状態で、アルファチャンネルで透明化されずにレイヤー配置されます。同じファイルを以前のCC2018のAfter Effectsで読み込むと、正常に透明部分が反映されてレイヤー配置できます。After Effects CC 2019の「確認されているまたは調査中のトラブル」を読んでみましたが、ProRes4444のアルファ反映の異常に関する記述はありませんでした。今のところ、After Effects CC 2019の操作上での回避策はなく、困っております。無条件にアルファチャンネルが反映されないのではなく、ProRes4444での限定の障害です。アニメーション圧縮(ロスレス)やTIFFの連番なら、正常にアルファチャンネルが反映されています。以前の2018を使うことでも回避できますが、できれば最新版の2019で正常な動作を望みます。当方の環境は、以下の通りです。macOS High Sierra(最新アップデート 10.13.5)iMac Pro (2017)プロセッサ 3GHz Xeon Wメモリ 64GBグラフィックス Radeon Pro Vega 64