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一度読み込んだPNGファイルが突然読めなくなります。同じ現象の解決法、もしくは原因に心当たりは有りませんか?

一度読み込んだPNGファイルが突然読めなくなります。イベントパネルに書かれた警告の内容が長すぎて、最後まで表示されません。そのため、何が起きているのかが良くわかりませんが"複数回の施行後、次のファイルのフレーム置換の試行の繰り返しを中止します:(以下略)"とあるので、おそらくは特定のファイルの画像を特定のフレームに読み込もうとして失敗してを繰り返していて、既定の回数を超えたので中止したものと思います。当該のファイルには心当たりがあり、PNGファイルなのですが、シーケンス上で画像を埋め込んだ部分に再生ヘッドを持って行くと画像が真っ黒に表示されて正常に表示されません。(赤いエラー画像ではないことに留意)プロジェクトパネルの中から当該のファイルを選んでダブルクリックで表示させても同じように真っ黒な画面が表示されます。当該ファイルは"?"になってはいません。正常なファイル名が表示されています。エクスプローラー上で当該ファイルを見つけて開くと、正常に表示されます。メディアキャッシュファイルの削除をやっても改善しません。ファイルをオフラインにして、再度メディアをリンクしても改善しません。エクスプローラー上のファイルを削除して、同じ名前のファイルを入れ直して、シーケンスに入れ直しても改善しません。全メディアキャッシュの削除をやって再起動すると表示されることもあるのですが、その後しばらくすると他の画像ファイルで同じことが起きたりします。現在、全メディアキャッシュの削除をやって再起動も試みましたが、改善しません。こちらの環境:デバイス名    K162522完全なデバイス名    K162522.kenko.zenken.co.jpプロセッサ    Intel(R) Core(TM) Ultra 7 255HX (2.40 GHz)実装 RAM    64.0 GB (63.4 GB 使用可能)デバイス ID    B9022A2A-6103-4EC1-B1EA-50790CC11164プロダクト ID    00355-63692-89753-AAOEMシステムの種類    64 ビット オペレーティング システム、x64 ベース プロセッサペンとタッチ    このディスプレイでは、ペン入力とタッチ入力は利用できませんWindowsの仕様エディション    Windows 11 P

【不具合】キャプションをグラフィックにアップグレード後、テキストの修正内容が勝手に元に戻る [Bug] Text edits revert after upgrading captions to graphics 本文

Premiere Proで、キャプションをグラフィックにアップグレードした後にテキストを修正すると、修正内容が勝手に修正前の状態へ戻る不具合が発生しています。再現手順動画の文字起こしを行う 文字起こしからキャプションを作成する 作成したキャプションを「グラフィックにアップグレード」する タイムライン上のグラフィック化されたテキストを順番に修正する テキストを続けて修正していると、不具合が発生する実際に発生する症状テキストを修正して次のテキストを編集していると、1つ前に修正して確定したテキストが、突然修正前の内容に戻ることがあります。また、現在入力・修正しているテキストについても、入力中に突然修正前の内容へ戻ることがあります。特定のプロジェクトだけではなく、複数のプロジェクトで同じ症状が発生します。本来の動作一度修正・確定したテキストはその内容が保持され、別のテキストを編集しても修正前の内容へ戻らないこと。バージョンを変更して検証した結果Premiere Pro 26.3.2:不具合が発生 Premiere Pro 26.3:不具合が発生 Premiere Pro 26.0.1:不具合が発生しない26.0.1では、同じ手順でテキストを修正しても現在のところ症状は発生していません。また、以前使用していたMacでも同様の症状が発生していました。今回、新しいMacにCreative CloudからPremiere Proを新規インストールして確認しましたが、26.3および26.3.2では同じ症状が発生します。キャプションをグラフィックにアップグレードした後のテキスト編集、および26.0.1以降のバージョン変更との関連について確認をお願いいたします。 I am experiencing an issue in Premiere Pro where text edits unexpectedly revert to their previous state after captions have been upgraded to graphics.Steps to reproduceTranscribe a video. Create captions from the transcription. Upgrade the created captions to graphic

Premiere Proでクリップ全体がピンク(マゼンタ)に変色する原因を教えてください

Premiere Proで動画編集をしているのですが、再生時と書き出し後の両方で、映像が一瞬だけピンクや緑に変色する現象に悩んでいます。 原因の見当がつかず困っているので、心当たりのある方がいれば教えていただきたいです。 ■ 素材と構成 PowerPointの録画機能で作成したMP4を2本使っています。1本はスライドのみの映像、もう1本は講師の顔が映った映像です。この2本を重ね、講師の映像のほうにだけオブジェクトマスクをかけて背景を透過し、スライドの上に合成しています。 2本ともMediaInfoで確認したところ、可変フレームレート(30.30fps)でした。 ■ 症状 - クリップ全体が均一にピンクになります(映像の一部だけがノイズ状に崩れるのではなく、スライドの白い部分が丸ごとマゼンタに置き換わるような出方です) - スライド側が変色することもあれば、講師の映像側が変色することもあります - 該当箇所をカットしても、編集を進めると別の箇所で発生します - プレビューだけでなく、書き出したファイルにも出ます ■ 試したこと(いずれも解決せず) - 環境設定でハードウェアデコードをオフにして再起動 - レンダーファイルの削除 - 元素材をVLCで再生 → 変色なし(素材自体は正常) - 新規プロジェクトに素材だけを読み込んで再生 → 変色なし - 新規プロジェクトを作り、ファイル→読み込みで現在の.prprojを読み込んで移行 → 変色が再現 - エフェクトコントロールの確認 → キーイング系のエフェクトは付いていません(モーション、不透明度、ドロップシャドウのみ) - プロジェクト設定のレンダラー変更 → GPU処理の選択肢しかなく、ソフトウェア処理に切り替えられませんでした - HandBrakeで2本とも29.97fpsの固定フレームレートに変換し、素材を差し替えて確認 → 変色は解消せず ■ 質問 1. この症状の原因として考えられるものは何でしょうか 2. 可変フレームレートの素材を2本重ねて、片方にマスクをかけている構成が影響している可能性はありますか 3. 他に確認すべき設定や、試すべきことがあれば教えてください Premiereのバージョンは26.3.2 PCのスペックは CPU: Intel Core i7-13620H メモリ: 32GB GPU