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Premiere 26.0.1 (ビルド3) でモーションの値をマウスで操作するとフリーズする

先週、Premiereをバージョンアップして 26.0.1 (ビルド1) を使い始めたところ、たびたびフリーズが起きるようになってしまいました。環境は Windows11 Pro 25H2 (ビルド26200.705)、CPUは i9-13900KF、GPUは GeForce RTX 5090 です。編集ではモーションエフェクトで位置・スケール・回転の操作を多用するのですが、プログラムモニターをマルチカメラモードにした状態でモーションエフェクトの値をマウスで指して変更する操作(スクラブ?というのでしょうか?)をするとPremiereがフリーズし、しばらくは操作を一切受け付けない状態になってしまいます。このときPCのファンの回転が上がるのに気づいたので、タスクマネージャーでパフォーマンスを見ていると、マウスでモーションの値を変更するとすぐにGPUの3D・Copyの値が跳ね上がってしばらくその状態が続き、その間はPremiereがフリーズした状態となります。しばらくするとGPUの動作が収まり、Premiereのフリーズは解けて操作可能な状態に戻ります。マウスで操作する代わりにキーボードからモーションの値を変更すると、変更した瞬間にGPUの活動は上がりますがすぐに下がり、Premiereのフリーズは起きません。以前のバージョンでも、プログラムモニターをマルチカメラモードにした状態で、モーションエフェクトのスケールの値をマウス操作すると、プログラムモニターの表示がフラッシュしたようになり、それが収まるまで少し待たされることがありましたが、それがより悪い状態として現れているように感じました。ネットを検索しても類似の指摘がなく、環境固有の問題かとも思いましたが、この状態だと作業が全く進まないのでご意見をいただきたく投稿します。解決策がありましたらどうかご教示ください。よろしくお願いします。

Premiere Pro 2026でアルファチャンネル解釈(プリマルチプライド)をデフォルト変更する方法はありますか?

よろしくお願いいたします。現在、Adobe Premiere Pro 2026を使用しています。これまで(2025以前)は、Photoshopで作成したアルファチャンネル付きPNG/TIFFテロップ素材に対して「マット削除(黒)」を適用することで、外側光彩(白・スプレッド0)の深いソフトエッジを正しく表示できていました。しかし2026では「マット削除」がレガシーエフェクトとなってしまいました(ソフトエッジが黒く残る)。試行錯誤の末、その代替として以下の方法で問題を解決できることが確認できました。======================【手順】プロジェクトパネルで素材を右クリック↓「変更」↓「フッテージを変換」↓アルファチャンネルを「プリマルチプライドアルファーを最適化」かつ「プリマルチプライド/アルファ」にチェック======================この設定にすると、ソフトエッジ部分が黒くならず、正しく白で表示されます。そこで質問です。このアルファチャンネル解釈設定をデフォルト(初期状態)として固定する方法はありますでしょうか?現在のデフォルトは「ファイルからアルファー合成を使用:ストレート/アルファー」になっているようです。環境設定やプロジェクト設定を確認しましたが、該当する項目が見当たりませんでした。ワークフロー上、毎回解釈変更を行う必要があるため、可能であればデフォルトを変更したいと考えています。何か方法をご存知の方がいらっしゃいましたら、ご教示いただけますと幸いです。  何卒よろしくお願いいたします。〆

GW12
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mercury transmitでモニターが切り替わりません

Premiere Pro 2026で mercury transmit を有効にしてtransmit再生デバイスのモニターを指定しているのですが、プロジェクトを開いたときに指定したモニターがPremiere用のモニター切り替わりません。After Effect 2026ではプロジェクトを開いたときに自動的にモニターが切り替わるのでハードの問題ではなさそうです。プロジェクトを開いてから、環境設定で再度mercury transmitの設定をいじってOKを押すとモニターが切り替わります(mercury transmitの設定が保存されてないような異常はありません)。transmit再生デバイス中のAdobe SRTの設定(歯車のアイコン)を一度開いて閉じるだけで確実にモニターが切り替わります。一度切り替わった後は、Premiere以外のソフトウェアの行き来でモニターの切り替わりは正常に行われます。その他に、Premiereを起動時にaltを押しながらオプションリセットのダイアログを出してキャッシュをクリアして起動するとプロジェクトを開いた時にモニターが切り替わるようになります。一度モニターを切り替えて使っても、次の起動以降ではプロジェクトを開いてもモニターは切り替わりません。同じ現象の出ている方はいらっしゃいますか。Premiereの設定等で間違えているところがあるうのでしょうか?Premiere Pro 2025からは環境設定を引き継ぐかたちでインストールしました。解決方法をご存じの方、よろしくお願いします。Premiere Pro 2026 (26.0.0)Windows11 Pro (25H2)[Premiereフォーラムへ移動しました:モデレーター]

TOMOYA5FD5Known Participant
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【v26.0.0】「クリップからの新規シーケンス」でダイアログが表示されず、強制的に単一シーケンスにまとめられる

OS / 実行環境: 機種: Mac Studio (2025/M4 Max) チップ: Apple M4 Max (16コア) メモリ: 64 GB OS: macOS (システムファームウェア: 13822.81.10) 使用ソフト: Adobe Premiere Pro 2026 (バージョン 26.0.0 ビルド 72) 質問内容: 複数の動画素材を個別にシーケンス化(素材名=シーケンス名)しようとしていますが、通常の機能が正常に動作せず困っています。【発生している問題】 プロジェクトパネルで複数のクリップを選択し、右クリックから「クリップからの新規シーケンス」を実行、または「新規項目」アイコンにドラッグ&ドロップしても、本来表示されるはずの「個々のクリップから複数のシーケンスを作成」を選択するダイアログが表示されません。 結果、選択したすべての素材が「1つのシーケンス」に一括で配置されてしまいます。 「マルチカメラソースシーケンスを作成」から回避を試みましたが、設定画面で「単一のマルチカメラソースシーケンスを作成」の項目がグレーアウトしており、チェックを外すことができません。 【既に試したこと(改善せず)】 環境設定の「一般」>「リセット...」から「すべての警告ダイアログをリセット」を実行。 アプリ起動時にOptionキーを長押しし、「アプリの環境設定をリセット」および「メディアキャッシュファイルをクリア」を実行。 「タイムライン」環境設定内の「ペースト範囲の調整ダイアログをリセット」等の関連項目のリセット。 【補足】 作業中のプロジェクトは「みさきちゃんリール」という名称で、素材はLUMIX S5等で撮影されたV-Log素材など複数形式が混在しています。以前の環境(iMac 2017)からMac Studio M4 Maxへ移行した最新環境で発生しています。最新バージョンにおける仕様変更なのか、あるいは環境設定が正常にリセットされないバグなのか、解決策をご教授いただけますでしょうか。