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mogtetoParticipant
 質問
【Ver29.7.1】ナビゲーターツールについて

先日Windowsデスクトップ版illustratorを勉強するため初契約いたしました。 ・最新のillustratorにナビゲーターツールはあるのでしょうか?Photoshopや他画像制作ソフトにあるようなナビゲーターツールがどこにも見当たらず(初心者のため)操作がし辛く困っています。検索したところ数年前のバージョンにはナビゲーターがあったようですが現行のバージョンには搭載されていないのでしょうかもしくは何かの設定を変更して表示させるのでしょうか…? ・illustrator下部にある横移動スライドバーを操作すると画面が勝手に左右に動き操作不能になります上記ナビゲーターツールが見当たらないためソフト下部にある%表示メーターと横移動スライドバーで画面を操作しようとすると画面が左右に勝手に暴れ出したかのように動き操作不能になります。何かしらのキーを押せばじきに治まるのですが作業に支障が出て困っております。こちらはバグなのでしょうか、それともこちらが何かしらの操作を誤っているのでしょうか? Photoshop等には慣れているのですがillustratorは操作も初めてのため、何卒ご教示いただけますと幸いです。

Illustrator 29.7.1 フォントが勝手に変わってしまう(ほんの数分前に作成・保存したaiデータを開いた際)

ここ1ヶ月ほど、不定期に発生して困っています。 Illustratorで作成したデータを、再度開くと「文字組み更新」のパネルが出てきて、データ内のテキストの9割以上のフォントが別のフォントになったり、太さが変わってしまいます。調べても調べても原因が分からず、その規則性も分かりません… 古いデータを開いたわけではなく、ついさっき(数分前に作成)のデータでも発生します。また、テキストは、テキストボックスのものもあれば、ボックスにしていないテキストでも生じます。縦書きでも横書きでも発生しています。 ▼作成時の元データ(スクショ一部分)   ↓       ↓▼再度開くと下記のようになっている(スクショ一部分)    環境設定から「見つからない字形の保護を有効にする」のチェックは外しています。また、数分前に作成したデータなので当然ですが、使用しているフォントは全てPCにインストールしたフォントです。 OSはMacで、同僚のMacから開いても同様のバグ?エラー?が発生します。毎回ではなく、2日に1回くらいのページで起きています。フォントを設定し直して上書き保存 → 再度開くと、ちゃんと直ったままです

pokeshimaParticipating Frequently
 質問
リドゥ時のテキストオブジェクトの挙動について

こんにちは、お世話になります。以前は合成フォントの仕様について、こちらで教えていただきました。その節はありがとうございました。 今回は、タイトルにある通り、リドゥ時におけるテキストオブジェクトの挙動に関する質問です。 【症状】----------------改行を含んでいるテキストオブジェクトを オブジェクト>変形>拡大・縮小から任意の大きさに拡大を行ったあと、いったんアンドゥ(Command + Z)で元に戻し、リドゥ(Shift + Command + Z)で再度拡大しようとすると、テキストオブジェクトの表示位置がずれます。 スクリーンショットを添付します。 ①まずテキストオブジェクトを用意します。改行を含む必要があります。 ②テキストオブジェクトを、任意の大きさに拡大します。このとき、マウスによる操作ではなく、ダイアログに数値を入力する方法である必要があります。 ③テキストが拡大されました。この時点では正常です。 ④アンドゥ(Command + Z)で、いったん拡大を取り消します。 ⑤その後、リドゥ(Shift + Command + Z)を行うと、テキストの位置がずれます。画像だとわかりづらいですが、オブジェクトのアンカーポイントの位置は「改」の字の左端あたりにあります。 このことから、⑤の操作の際に、アンカーポイントに対してテキストの表示位置がずれていると考えられます。 ちなみに、表示がずれているテキストをクリックしても編集はできず、アンカーポイントのある位置をクリックすると編集が行えるため、オブジェクトがずれているというより、表示がずれていると言えるかもしれません。 見本の画面はポイント文字ですが、エリアテキストでも同様の事象が発生します。-------------------- 【環境・バージョン】----------<コンピューター>MacBook Pro (2023) 14インチ OS:macOS Sequoia 15.5 CPU:M3 Pro メモリ:18GB <使用ソフトウェア>Illustrator CC2025 Ver.29.7.1-------------------- みなさまの環境ではいかがでしょ

ののの01Known Participant
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Alt+矢印が効かない/勝手にShift+Ctrl+[ ]になる

こんにちは。Windows 11版  Illustrator 29.7.1(64bit、日本語版)を使用しています。通常は Alt + → / ← で文字間隔を調整できるはずですが、現在このショートカットが効きません。代わりに Shift + Ctrl + [ / ] が文字間隔に割り当てられてしまいます。【症状】・Alt + → / ← で文字間隔が動かない・キーボードショートカットの設定を確認すると「文字間隔を広げる/狭める」が Shift + Ctrl + [ / ] になっている・環境設定フォルダを削除してリセットすると、一度は Alt+矢印が復活する・しかし再起動やしばらく使用すると、また Shift + Ctrl + [ / ] に戻ってしまう【試したこと】・環境設定リセット(フォルダ削除/リネーム)・IME(日本語入力)オン/オフの切り替え・キーセットの「初期設定」を選択して確認・代替ショートカットを手動で割り当ていずれも根本解決には至りませんでした。【困っていること】文字間隔調整は作業効率に直結するので、安定して Alt+矢印で使えるようにしたいです。これはバグなのか、何か設定方法が間違っているのかを知りたいです。同じ症状の方、または解決策をご存知の方がいれば教えていただけると助かります。どうぞよろしくお願いいたします。

RRR-0517
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RRR-0517Community Manager
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Illustrator 29.6 | 性能の向上、ジェネレーティブ・エクスパンズとライブ・ペンシルツール

この記事は 2025/6/17 Illustrator 29.6 | Performance enhancements, Generative Expand and Live Pencil tool  @HARSHIKA_VERMA の翻訳です。   みなさん、こんにちは! Illustrator v29.6がリリースされました。パフォーマンスの向上、Generative Expand機能、Pencilツールで描いたスタイルと効果のリアルタイムプレビューなど、魅力的な新機能が追加されています。詳細については「新機能」をご確認ください。 今すぐアップデートして、これらの改善点を体験し、創造性をさらに高めましょう!   Update the App Illustratorの最新機能と拡張機能をお試しください。 Update Illustrator v29.6 よりスムーズな体験をお楽しみください! カリグラフィブラシとアートブラシの描画速度が向上し、拡大・縮小、移動、回転、複製などの編集操作がより滑らかになり、クリエイティブな作業効率が向上しました。 生成拡張 生成拡張(Adobe Firefly 搭載)は、ベクターアートワークを元の境界を超えて拡張する機能です。オプションのテキストプロンプトを使用して、クリエイティブな探索や、印刷やソーシャルメディアなどのさまざまなレイアウトに合わせたアートボードのサイズ変更に活用できます。拡張されたコンテンツは、元のデザインとグループ化されたオブジェクトとして統合され、編集が容易になります。また、アートボード周辺の印刷塗り足し領域を埋めるのにも役立ちます。 鉛筆ツール 鉛筆ツールの「ライブプレビュー」機能は、描画中にスタイルや効果を即時表示し、作業をより直感的で正確にします。さらに、「ライブカーブフィッティング」オプションは、パス曲線をリアルタイムで調整し、マウスを離す必要なく滑らかな描画を可能にします。 ご意見・ご要望を反映した機能強化 現在、最後に起こったアートボード操作(移動、複製、拡大縮小など)を、Ctrl + D または Cmd + D を使用して繰り返し実