『アドビコミュニティフォーラム』に質問/トピックを投稿する方法
Creative Cloudを法人のエンタープライズ版として契約されている方向けのフォーラムです。
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こんにちは。オフライン環境でCCを使うため、CLPで導入したところです。が、パッケージャーでDLしたところ、バージョンがCC2018でした。すでにCC2019がリリースされていましたので、いつかのタイミングでDLできるようになるだろうと考えていましたが、いろいろと調べてみるとCC2019からはパッケージャーでの提供はないとのこと。困りました。当方としては、当然最新のバージョンが提供されると思っておりましたし、契約先とのデータのやりとりにも支障を来しております。Admin Consoleにアクセスしようとするも、権限がないとでます。この問題につきまして、切にご対応をお願いしたいところです。よろしくお願いいたします。
Adobe Acrobato XIをWindows10にインストールしたいのですが、英語とデンマーク語でしかインストールされません。なにか、手順がありますか?
HPの情報からするとクリエイティブクラウド 法人ライセンスはグループ利用が可能だが① 1ライセンスで2台のみインストール可能なので 2ライセンスなら、4台までインストール可能だが 5台目はインストールできないという認識であっているのでしょうか?また、使用時には個人をあてがわなくてはいけないので上記が正しければ・・・② 4台にインストールして5人で個人を切り替えて使用するということであっていますか?小さい事務所だと、みんな使いたいけど全員同時に使うことってないのとPCも変わってくるので難しい
お客様の端末にデバイスライセンスを導入しました。通常の個人ライセンスであればCreativeCloudの管理ツールから各ソフトのアップデートができますが、デバイスライセンスの場合、管理ツールもなく、どのようにアップデートを管理すればよいのか分かりません。2019年12月までには共有デバイスライセンスへの移行をしなければならないこともありますが、それまでの間のデバイスライセンスでの定期的(月1回)なアップデートチェックの方法を教えていただけますでしょうか。宜しくお願いいたします。
Enterprise版Creative Cloudのグループ管理内で、メンバーのログイン履歴や使用頻度などの確認はできないのでしょうか?履歴確認によって使用本数等の調整を行いたいと思っております。
2018年に発信されたエンタープライズアップデート情報のアーカイブです。最新アップデート情報は下記を参照ください。エンタープライズ アップデート情報2018/10/16 Adobe MAX リリースでの最新バージョンのCC製品は、シリアル番号ライセンスではご利用いただけません。10月15日の深夜にリリースが開始された最新バージョンのCreative Cloud製品は、シリアル番号ライセンスでの利用をサポートしておりません。これらのバージョン製品はユーザー指定ライセンス(IDでサインインを行ってライセンス認証を行うタイプ)でのみご利用いただけます。ライセンスの概要Creative Cloud Packager で使用不可能なアプリ | CC 20192018/10/16 Adobe MAX リリースに伴い、追加されたエンドポイントについてAdobe MAXにて最新バージョンの製品がリリースされたことに伴い、以下のURLエンドポイントが公開されました。・承認と認証サービス(主にIDでのサインインによる製品のライセンス認証に利用します。)ims-na1.adobelogin.com・デプロイメントおよびフルフィルメントサービス (主に製品本体およびアップデータインストーラのダウンロード、インストールに利用します。)resources.licenses.adobe.com・Admin Console(アドミンコンソール上での機能に利用します。)lcs-cops.adobe.iolcs-robs.adobe.iolcs-ulecs.adobe.ioAdobe Creative Cloud Network Endpoints2018/10/12 「Important Notice about Adobe Lightroom Classic please read」の件名で英語メールについて先日、Adobe Lightroom Classic CCをご利用中のエンタープライズ版IT管理者様に向けて、Adobe Systems mail@info.adobesystems.comより「Important Notice about Adobe Lightroom Classic , please read」の件名で英語メールが配信されました。こちら
Acrobat 2017 Standardのみしかインストールしていないが、当該PCの資産情報を資産管理ツール(SKYSEA)で確認すると、ソフトウェア名に「Adobe Acrobat 2017」以外に、「Adobe Acrobat DC (17.011.30059)」など、複数"DC"の別Ver.の名称が上がっている。( )内のVer.の数字の先頭が17の場合は、DCではなく「2017」であるとの認識で相違ないでしょうか。
概要 2018年10月15日に、多くのアプリケーションで最新バージョン「2018年10月リリース(以下、CC2019)」がリリースされました。 CC2019と、デバイスライセンスに関する情報をまとめてお知らせ致します。現在の状況について CC2019バージョンでは、従来までのバージョンからライセンス認証の方式が一新されました。 このため、デバイスライセンスはCC2019バージョンに対応致しておりません。 CC2019バージョンをインストールされても「デバイスライセンス」でライセンス認証されず、「体験版」起動します。(2019年2月1日追記) 新たな認証方式の「共有デバイスライセンス」の提供を開始いたしました。( 共有デバイスライセンスに関する FAQ ) CC2019バージョンを利用するには、「共有デバイスライセンス」での認証が必須になります。 本ページに記載の内容は、従来の「デバイスライセンス」でご利用いただいているお客様に向けたものとなります。(2018年10月26日追記) 2019年前半を目標に、新しい「デバイス共有ライセンス(仮称)」のご提供に向けて準備を進めております。 これは、Creative CloudをPC教室などのデバイス共有環境でお使いの教育機関のお客様を対象として、クラウドサービスへのアクセスが可能になるものでございます。 これに合わせてCC2019がご利用可能となる予定でございますので、恐れ入りますがそれまではお待ちいただきますようお願い申し上げます。 【重要】Creative Cloudデスクトップアプリケーションは削除しておきましょう! Creative Cloudデスクトップアプリケーション(以下、CCDA)がインストールされていると、ここから「アップデートのお知らせ」が出てしまいます。 今はトラブルが起きていなくても、下記Webページからアンインストーラを入手しアンインストールしておきましょう。 Adobe Creative Cloud デスクトップアプリケーションのアンインストールCC2019をインストールして、CC2018以前のバージョンで認証が外れた場合の対処方法〔準備作業〕「CC2019」アプリケーションはすべてアンインストールしていただきます。CCDAを起動し、〔Apps〕メニューを開きます。アンインストールし
※この文書は、エンタープライズ版をシリアル番号認証でご利用の皆様向けの内容になります。ユーザーライセンス認証でご利用(IDでのサインインでの認証で製品をご利用)の際には、該当いたしません。日本時間10月15日深夜にリリースされましたCreative Cloudの最新バージョンは全く新しいライセンス認証の仕組みを採用しており、シリアル番号認証でお使いのお客様にはご利用いただくことができません。シリアル番号認証で現在Creative Cloudをお使いのお客様がこの新しいバージョンをインストールした場合、製品が起動しなくなります。誤ってインストールしてしまった場合にはお手数ではありますが下記の案内に従って再インストールを行ってください。【誤ってインストールした場合の対処方法】10月15日深夜にリリースされた、Creative Cloudの最新バージョン製品をすべてアンインストールします。Creative Cloud デスクトップアプリケーションをインストールしている場合は以下のリンクにあるアンインストール用ツールを使ってアンインストールしますhttps://helpx.adobe.com/jp/creative-cloud/help/uninstall-creative-cloud-desktop-app.htmlシリアル番号ライセンスでご利用いただいていたバージョン(CC2018及びそれ以前のバージョン)の製品が、コンピュータにインストールされているか確認します。<インストールされていない場合>Creative Cloud Packagerを使って必要な製品をシリアル番号認証用でパッケージビルドし、コンピュータにインストールします。この時、Creative Cloudデスクトップアプリケーションを一緒にインストールしないよう、注意してください。<インストールされている場合>何か一つ製品を起動し、上部のヘルプメニューから、サインアウトされているか確認します。いずれかのIDでサインインされている場合はサインアウトします。Creative Cloud Packagerで、もっとも最新のシリアル番号を用いて 製品を何も含まないパッケージを作成し、インストールします。
「Adobe Acrobat Reader DC」、「Adobe Flash Player」などのAdobe製品をインストールした状態で、クローン展開することは可能か。クローン展開後、正常にアプリケーションが起動することを確認したい。
はじめましてAdobeCCのデバイスライセンスを31台分購入しております。本ライセンスを使用し、展開用にマスタイメージを作成し、Sysprepを行うテストを行ったところ、プロファイルが破損(?)し困っております。状況としては、アイコンのフォントサイズが小さい(変更も受け付けない)Sysprepの記述でプロファイルコピーを行っているが、全くコピーされていない。等々、不具合が発生しております。本ソフトはそもそも展開ができないものなのか、それとも別に手順があるのか早急に解決したいです。
下記ページを参考に、SDKサポートインシデントの【1】インシデントの購入を検討しておりますが、購入の仕方がわかりませんでした。https://helpx.adobe.com/jp/x-productkb/policy-pricing/2545.htmlhttps://helpx.adobe.com/jp/x-productkb/policy-pricing/8086.html購入方法についてご教授いただけませんでしょうか。なお、Adobe Illustrator® SDKに関して、サポートを受けたいと考えております。加えて、全体的に問い合わせがしづらく、ここまでたどり着くのに1時間ほど要しました。改善を要求いたします。
お世話になります。Acrobat Reader DCを複数拠点のPCに展開しておりますが、アップデートの予定はどちらで公開されていますでしょうか?また、評価のため、先行入手は可能でしょうか?アップデートが原因かどうか切り分けはついていませんが、Acrobat Reader DCのアップデートと同じタイミングで複数のPCで業務APが起動しなくなったことがあり、あらかじめ評価しておきたい次第です。
2018/10/23 本件は以下最新バージョンにて解消済みです。ご迷惑おかけし申し訳ございませんでした。Adobe Creative Cloud Packager バージョン1.15.0 ビルド46 Creative Cloudデスクトップアプリケーション バージョン4.7以降Creative Cloud Packagerで作成したインストーラをインストール中、WindowsのExplorer 再起動失敗し、デスクトップ画面に何も表示されない状態になる現象について、弊社では複数のお客様よりご報告をいただいており、現在調査確認を行っております。弊社の製品サービスにて、ご不便をおかけ致しております事、心よりお詫び申し上げます。以下、現時点においての、この問題の回避方法となります。A. 暫く待ってみる。暫くそのままお待ちいただくとExplorerが起動できた事例がございます。B.タスクマネージャーを起動し、explorerのプロセスを再起動します。問題が発生したら、キーボードの ctrl + alt + delete キーを押します。タスクマネージャーを起動します。左上の「ファイル」メニューをクリックし、「新しいタスクの実行(N)」を選びます。開いた画面の入力欄にexplorer と入力し、OKを押します。
会社で一括契約しているAcrobat Pro DC (デスクトップ専用)をインストールしましたが、体験版は終了しましたとして、使えなくなりました。どうすれば使えるようになりますか。
win7にインストールパッケージを使用して、インストールを実行したが、「Installation Failed.Please refer to PDApp.log for more information.Click here for help.」 というエラーメッセージが表示されてインストールが正常に完了しない。PDAppを確認したところ「the Bootstrapper Process return code is (21).atopping the installation process」という内容の記載がありました。
質問内容AdobeにEnterprise IDでログインしようとするとそもそも入力を拒絶され、普通のAdobe ID入力画面に強制的に戻されます なお、IDとパスワードに問題はありません 何か対処法や原因などがわかる方 アドバイス等お願いします 具体的な状況・IDを入力してからパスワードの入力箇所をクリックまたはTab Keyで移動すると普通のAdobe ID入力画面に戻される ・パスワードを先に入力してからIDを入力してEnter Keyまたは「Enterprise IDを使用してログイン」の場所を押すと普通のAdobe ID入力画面に戻される その他特記事項・環境はWindows 10のデスクトップ・再起動で解決できません・「Adobe Creative Cloud」のアプリを直接開いた場合でも、ブラウザ(FireFox, Chrome, Internet Explorer)から入力した場合でも同様の現象が発生・Trend Micro Inc.のウイルスバスタークラウドのフルスキャンの結果、脅威は検出されませんでした ディスカッションをエンタープライズコミュニティフォーラムに移動しました。(Adobeフォーラム担当)
教育機関でデバイスライセンスを利用しております。特定の端末が99日以上、起動していなかったためライセンス認証が外れてしまいました。デバイスライセンスを再割り当てするオペレーションを教えて頂けますでしょうか?よろしくお願いします。
概要 昨年から、新しいAdmin Consoleへの移行が順次進められております。 デバイスライセンスでご契約いただいているお客様におかれましても、少しずつ新しいConsoleをご利用いただいております。 新しいConsoleでは従来のものといくつか異なる点がございますので、ここでご説明させていただきます。更新履歴2018/11/13 「Admin Consoleへの入り方」を追加2018/08/06 「パッケージ作成時の注意点」を追加2018/03/18 新規作成Admin Consoleへの入り方AdobeのWebサイトへアクセスし、Admin Consoleへアクセスする権限のあるAdobe IDでログインします。ログイン後、ページ右上にあるアイコンをクリックします。さらに直下に表示されるメニューから〔グループ管理〕をクリックします。またはログイン後、ページ左手に表示されるメニューから〔グループ管理〕をクリックします。組織名の切り替え方法 1つのAdobe IDに複数の組織名が関連付けられている場合、Console画面の右上に表示されている組織名をクリックし、その直下に表示されるリストから切り替えていただけます。 Creative Cloud Packagerの入手方法 新しいConsoleでは、〔パッケージ〕タブ内にございます〔ツール〕からCreative Cloud Packagerを入手していただきます。 Packagerからのパッケージ作成方法は、従来通りとなります。 デバイスライセンスの注意点とインストール方法(Acrobat DC を含む場合) 上記ページ内の「D.パッケージの作成」の内容となります。 なお、「Creative Cloudデスクトップアプリケーション」のチェックは必ず外していただきますようお願い致します。〔パッケージ〕タブからのパッケージ作成について 〔パッケージ〕タブからパッケージを作成していただけるのですが、ここから作成可能なのは「ユーザーライセンス(※)」のパッケージとなります。 (※ユーザーライセンス…Adobe IDとパスワードでログインしてライセンス認証を行うもの) デバイスライセンスのパッケージを作成していただく際は、従来通りCreative Cloud Packagerのご利用をお願い致します。パッケージ作成時の注
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ライセンスを購入すれば、インストールメディアはダウンロードできるという認識でよろしかったでしょうか。
この文書では、Acrobat DCをユーザーライセンスで起動(IDでサインインをしてライセンス認証を行う)すると、5秒程度で Acrobat DC が自動的に終了してしまう場合の対処方法について説明いたします。この問題は、以前にシリアル番号ライセンスでAcrobatを利用しており、ユーザーライセンスとして移行した場合に発生する可能性があります。これは以前に利用していたシリアル番号を正しく解除していないことが主な原因となります。この問題が発生したら、以下の文書手順を行ってください。Adobe Acrobat が起動時に開かない、またはクラッシュする 上記文書手順でも改善がない場合は、以下手順を行います。この手順ではWindowsの隠しフォルダにアクセスする必要があります。隠しファイルおよび隠しフォルダーを表示する方法(Windows 10/8.1/8/7/Vista/XP)1. 全てのAdobe製品を終了します。2 以下パスの SLCache フォルダの「中身」をすべて削除します。C:\Program Files (x86)\Common Files\Adobe\SLCache(32bit OSの場合は Program Files 配下です)3. 以下パスの SLStore フォルダの「中身」をすべて削除します。C:\ProgramData\Adobe\SLStore4. 以下パスの opm.db を削除します。C:\Users\<ユーザーアカウント名>\AppData\Local\Adobe\OOBE\opm.db5. Acrobat DC を起動し、サブスクリプションライセンスが紐づいているIDでサインインを行います。
お世話になります。表題の件ですが、AdobeID登録を不要にしたく、Customization Wizardで作成したいのですが、シリアルナンバーを入力しても「Offline exception grant process failed.」メッセージが出て失敗します。・Adobe Acrobat Standard DC2015 12.0 Windows 永久ライセンス認証成功するにはどうしたらよいでしょうか、ご教示ください。よろしくお願いいたします。@ !
ライセンス割り当て後、製品もご利用いただけているのに「体験版終了」や「今すぐ導入をご検討ください」という通知メールが送信されたという事象が発生しました。通常はエンタープライズのお客様にはフィルターがかかりこれらの通知は送信されませんが、2017年7月20日以降、何らかしらの原因でフィルターが作動せず送信されてしまった可能性があります。調査の結果、2017年8月19日にこのフィルターの再構築を行い、今後は発生しないよう対策を施していますことをご報告いたします。通知メールにより、受信されたお客様にはご不便や混乱を招いてしまったことを深くお詫び申し上げます。
状況は上の通りです。
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