『アドビコミュニティフォーラム』に質問/トピックを投稿する方法
Illustratorコミュニティに質問してみよう!質問への回答、ディスカッションを通して、エクスパートから色々なナレッジを学ぶことができます。知りたい人と知ってる人が繋がって会話できる、アドビのコミュニティプラットフォームです。
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Illustrator 29.7.1にアップグレードしたところ、ドラッグでの拡大・縮小でパターンが拡大・縮小できなくなりました。ドラッグしている最中は同時に拡大・縮小されるのですが、手を離すとパターンのみ元の大きさに戻ります。環境設定の「パターンを変形」にチェックは入れています。オブジェクト>変形>拡大・縮小では問題なく作動します。解決策をお分かりになる方がいらっしゃればご教授いただきたいです。よろしくお願いいたします。環境:MAC OS 14.7.6/Illustrator 29.7.1
「Illustrator を学ぶ」チュートリアルをIllustratorで開始ができない・トラブルの内容や質問内容イラストレーターを学ぶの実践チュートリアルをクリックすると「コンテンツを読み込めませんでした」となります。因みに先日まで開けていました。 ・エラーメッセージ「コンテンツを開けませんでいた」・製品とそのバージョン29.7.1(64-bit)・OSとそのバージョンWindows11環境設定をリセットしたり、イラストレーターを再起動したりしてもできません。せっかくチュートリアルで勉強していたのに困っています。どなたか改善策をご存じの方いらっしゃいますでしょうか?
先日Windowsデスクトップ版illustratorを勉強するため初契約いたしました。 ・最新のillustratorにナビゲーターツールはあるのでしょうか?Photoshopや他画像制作ソフトにあるようなナビゲーターツールがどこにも見当たらず(初心者のため)操作がし辛く困っています。検索したところ数年前のバージョンにはナビゲーターがあったようですが現行のバージョンには搭載されていないのでしょうかもしくは何かの設定を変更して表示させるのでしょうか…? ・illustrator下部にある横移動スライドバーを操作すると画面が勝手に左右に動き操作不能になります上記ナビゲーターツールが見当たらないためソフト下部にある%表示メーターと横移動スライドバーで画面を操作しようとすると画面が左右に勝手に暴れ出したかのように動き操作不能になります。何かしらのキーを押せばじきに治まるのですが作業に支障が出て困っております。こちらはバグなのでしょうか、それともこちらが何かしらの操作を誤っているのでしょうか? Photoshop等には慣れているのですがillustratorは操作も初めてのため、何卒ご教示いただけますと幸いです。
初めて投稿致します。現在CC2025 29.7.1(64bit)のバージョンを使用しているのですがパス上文字ツールで特定の操作を行うとクラッシュするようになりました。 ①円形のパス(正円or楕円)にパス上文字ツールを使用②頭と末尾のブラケットをアンカーポイント上に配置③テキストを「中央揃え」か「右揃え」に設定④中間のブラケットをドラッグすると、フリーズして強制終了 過去のバージョンでは起きていなかった現象なのですが同じような症状が出ている方はいらっしゃいますでしょうか。何卒よろしくお願い致します。 ●PCのスペック(ご参考用)・OS:Windows 11 Pro バージョン:24H2・CPU:Intel Core i7-9700 CPU(3.00 GHz)・RAM:32GB・GPU:NVIDIA GeForce RTX 2060(6GB)
「環境設定」「拡大縮小ツール」の双方で『パターンを変形』にチェックを入れているにもかかわらず、パターン柄の拡大・縮小・変形が本日急にできなくなってしまいました。オブジェクトを縮めても元のパターンの縮尺にシュッと戻ってしまいます。 アプリケーションの再起動、環境設定の初期化、新規ファイルでの検証、すべて試してみましたが解決せず。 ちなみに複合パスなど複雑な図形は使っていません。添付画像のようなシンプルなパターンでも起こります。同様の挙動が起こっている方、解決法をご存知の方がいらっしゃいましたらご教示いただけますと助かります。よろしくお願い致します。 【iMac OS 14.6.1】
イラレやaiデータをクリックしても、以下写真のような表示が出てきて起動しません。他のAdobeソフトは問題なく利用できます。再インストールや、イラレ・mac OSアップデートをしましたが解決しません。また、普段から2台のPCで一つのアカウントを利用しており、一つでは開きます。
illustrator2025を使用しています。新規でデータを作成し、「保存」を選択しても「別名で保存」を選択しても真っ黒な画面が出てくるだけで保存できません。「コピーを保存」または、データの画面を閉じる前の警告画面?での保存はできます。 「保存」または、「別名で保存」を選択して保存できるようにするには、どうすればいいでしょうか?
ここ1ヶ月ほど、不定期に発生して困っています。 Illustratorで作成したデータを、再度開くと「文字組み更新」のパネルが出てきて、データ内のテキストの9割以上のフォントが別のフォントになったり、太さが変わってしまいます。調べても調べても原因が分からず、その規則性も分かりません… 古いデータを開いたわけではなく、ついさっき(数分前に作成)のデータでも発生します。また、テキストは、テキストボックスのものもあれば、ボックスにしていないテキストでも生じます。縦書きでも横書きでも発生しています。 ▼作成時の元データ(スクショ一部分) ↓ ↓▼再度開くと下記のようになっている(スクショ一部分) 環境設定から「見つからない字形の保護を有効にする」のチェックは外しています。また、数分前に作成したデータなので当然ですが、使用しているフォントは全てPCにインストールしたフォントです。 OSはMacで、同僚のMacから開いても同様のバグ?エラー?が発生します。毎回ではなく、2日に1回くらいのページで起きています。フォントを設定し直して上書き保存 → 再度開くと、ちゃんと直ったままです
こんにちは、お世話になります。以前は合成フォントの仕様について、こちらで教えていただきました。その節はありがとうございました。 今回は、タイトルにある通り、リドゥ時におけるテキストオブジェクトの挙動に関する質問です。 【症状】----------------改行を含んでいるテキストオブジェクトを オブジェクト>変形>拡大・縮小から任意の大きさに拡大を行ったあと、いったんアンドゥ(Command + Z)で元に戻し、リドゥ(Shift + Command + Z)で再度拡大しようとすると、テキストオブジェクトの表示位置がずれます。 スクリーンショットを添付します。 ①まずテキストオブジェクトを用意します。改行を含む必要があります。 ②テキストオブジェクトを、任意の大きさに拡大します。このとき、マウスによる操作ではなく、ダイアログに数値を入力する方法である必要があります。 ③テキストが拡大されました。この時点では正常です。 ④アンドゥ(Command + Z)で、いったん拡大を取り消します。 ⑤その後、リドゥ(Shift + Command + Z)を行うと、テキストの位置がずれます。画像だとわかりづらいですが、オブジェクトのアンカーポイントの位置は「改」の字の左端あたりにあります。 このことから、⑤の操作の際に、アンカーポイントに対してテキストの表示位置がずれていると考えられます。 ちなみに、表示がずれているテキストをクリックしても編集はできず、アンカーポイントのある位置をクリックすると編集が行えるため、オブジェクトがずれているというより、表示がずれていると言えるかもしれません。 見本の画面はポイント文字ですが、エリアテキストでも同様の事象が発生します。-------------------- 【環境・バージョン】----------<コンピューター>MacBook Pro (2023) 14インチ OS:macOS Sequoia 15.5 CPU:M3 Pro メモリ:18GB <使用ソフトウェア>Illustrator CC2025 Ver.29.7.1-------------------- みなさまの環境ではいかがでしょ
Win11でIllsutrator 28.7を使用しています。複数のレイヤで構成されているデータなのですが、特定のレイヤのみで塗りつぶしなしの図面を作成しても、白く塗りつぶされてしまいます。また他のレイヤで作成した塗りつぶしなしの図形も、このレイヤに移動、コピーすると同様の状態になってしまいます。図形のプロパティ・アピアランスを確認しても、塗りはない状態です。なにかご存じの方がいらっしゃいましたら、ご教示ください。
こんにちは。Windows 11版 Illustrator 29.7.1(64bit、日本語版)を使用しています。通常は Alt + → / ← で文字間隔を調整できるはずですが、現在このショートカットが効きません。代わりに Shift + Ctrl + [ / ] が文字間隔に割り当てられてしまいます。【症状】・Alt + → / ← で文字間隔が動かない・キーボードショートカットの設定を確認すると「文字間隔を広げる/狭める」が Shift + Ctrl + [ / ] になっている・環境設定フォルダを削除してリセットすると、一度は Alt+矢印が復活する・しかし再起動やしばらく使用すると、また Shift + Ctrl + [ / ] に戻ってしまう【試したこと】・環境設定リセット(フォルダ削除/リネーム)・IME(日本語入力)オン/オフの切り替え・キーセットの「初期設定」を選択して確認・代替ショートカットを手動で割り当ていずれも根本解決には至りませんでした。【困っていること】文字間隔調整は作業効率に直結するので、安定して Alt+矢印で使えるようにしたいです。これはバグなのか、何か設定方法が間違っているのかを知りたいです。同じ症状の方、または解決策をご存知の方がいれば教えていただけると助かります。どうぞよろしくお願いいたします。
PC買い換えの為、AIのライセンス移行を行いたいのですが、手順をご教授頂きたいです。
Illustrator 2025にて、モノクロ2階調のラスターデータ(png)をデフォルト設定のまま画像トレースしたところ、白黒が逆転した状態でパスが作成されました。一方、Illustrator 2024では同じデータを同じ設定でトレースしても、白黒の逆転は発生しません。2025からトレースの仕様がいろいろと変更されていることは承知しておりますが、この白黒の逆転については仕様なのか、それとも不具合なのかをご教示いただけますでしょうか。
環境設定のキー入力の数値を結構な頻度で変更して使っています。アップデート後に環境設定の左上に検索枠ができました。開いた時のカーソルが検索枠にあり、毎度キー入力のところに移動させるのがタイムロスになります。間違えて数値を入力してOKを押した後に、かなりの頻度でミリで設定していた単位がポイントにかわっているのもおかしい。単位のところはさわっていません。
2017製iMac(Intel IrisPlus)で作業したデータを、MacBook Air(AppleM4チップ)で作業した後、再度iMacで作業すると、プリンターで出る色が暗く変化してしまいます。画面上やデータ値的に相違ないのですが、理由と対処方法を教えていただきたいです。
先日、macOS Sequoia 15.6へアップデートしてから、ファイル保存中に保存中のまま止まってしまうことが多くなりました。 保存中止まっていますが、フリーズとは違い作業はできます。閉じようとすると「illustratorは現在ドキュメントを保存中です。保存プロセスが完了すると終了します。」とメッセージが出てきます。強制終了すると、復元データを開くことはできます。 【作業環境】Illustrator 29.7.1macOS Sequoia 15.6imac apple M3 他、必要な情報ございましたらお知らせください。 解決方法をご存知の方、ご教授頂けましたら幸いです。よろしくお願い致します。
llustrator2025を利用保存時はIllustrator2020で保存Mac利用 エリア内テキストで高さの中央揃え・段落中央揃えで、文字を入れた後保存して再度開くとエリア内テキストが解除され文字が1文字ずつ?分割されてしまいます。 (例)保存した後開くとこのようにエリア内テキストが解除され、文字が分割されています エリアの高さに対して中央揃え、ではなく上揃えだとこの現象は起きておらず。。。解決方法ご存知でしたらぜひご教授ください
Illustrator最新バージョンで、ファイルをダブルクリックするとファイルは開いた状態になっていますが、中身が表示されないことがあります。一度閉じて、再度ダブルクリックすると中身が表示されます。毎回ではないです。時々です。Windows10です。原因わかりますか?
Macを使用しております。オブジェクト全選択のショートカットキーは「⌘A」ですが、アートボードが複数あるドキュメントのうち、ひとつのアートボード上でのみ全選択を行いたい場合、それに該当するショートカットキーはありますか?⌘Aだと、ドキュメントに存在するすべてのオブジェクトが選択されますよね。 アートボードごとに使用レイヤーを分けて、レイヤーにロックをかけつつ作業するなどの方法になるのでしょうか。 もし簡単な方法がありましたら、教えていただけると嬉しいです。(^ ^)
iPadOS18.6にアップデートしてから、iPad版illustratorで写真の取り込みができなくなってしまいました。なにか解決法ありますでしょうか。
29.71にアップデート後、オブジェクトをクリックしたとき選択範囲がオブジェクト外周ではなく、ドロップシャドウ含めた部分に広がってしまうため、オブジェクトの大きさを変形パレットで入力して変更する場合ドロップシャドウを解除しないと出来なくなってしまいました。設定を見たのですが、「選択範囲をパスに限定する」は違いましたので他に変更するところってありますでしょうか?
どなたかご存じであれば教えて頂きたいです。プレゼンテーションモードを使用して複製画面または拡張表示で全画面表示をしたい時に添付画像のように一回り小さく表示されてしまいます。これを画面端まで出力したいのですが、設定などはありますでしょうか?ご回答いただけると幸いです。
お世話になります。OSはWin11、windows版Illustrator2025(v29.6.1)を使用しています。件名の通り、ガイドを作成すると楕円ツールの円やペンツールで作った曲線、角丸の角など曲線部分が実線のような表示になってしまいます。 環境設定では破線にしており、直線のものはちゃんと破線のガイドになります。また、ガイドにした円や曲線をハンドルなどで変形すると動いている間だけ破線の表示になり、動かすのを止めるとまた実線のような表示に戻ります。 会社ではMac版の2025を使用していますがこのようなことはありませんでした。(Win版は最近インストールしましたので、Win版の方が多少バージョンが新しいかもしれません。) ガイドの表示は破線に慣れていますので、出来れば曲線の所も破線の表示になるようにしたいです。 ガイドにした際、どのような表示になっているのかと環境設定の画面を添付いたしますのでご存じの方がいらっしゃったら是非ご教授をお願いいたします。Win版の仕様ということでしたら諦めます…お手数ですが、どうぞよろしくお願いいたします。
アドビ公式のYouTube【llustrator】初心者向け!イラストの描き方の動画の通りブラシを設定して描いてみましたが動画より細い線になります。また、消しゴムを使うとブラシの線が太くなります。動画の様にイラストを描くための必要な設定を教えて下さい。
この記事は 2025/6/17 Illustrator 29.6 | Performance enhancements, Generative Expand and Live Pencil tool @HARSHIKA_VERMA の翻訳です。 みなさん、こんにちは! Illustrator v29.6がリリースされました。パフォーマンスの向上、Generative Expand機能、Pencilツールで描いたスタイルと効果のリアルタイムプレビューなど、魅力的な新機能が追加されています。詳細については「新機能」をご確認ください。 今すぐアップデートして、これらの改善点を体験し、創造性をさらに高めましょう! Update the App Illustratorの最新機能と拡張機能をお試しください。 Update Illustrator v29.6 よりスムーズな体験をお楽しみください! カリグラフィブラシとアートブラシの描画速度が向上し、拡大・縮小、移動、回転、複製などの編集操作がより滑らかになり、クリエイティブな作業効率が向上しました。 生成拡張 生成拡張(Adobe Firefly 搭載)は、ベクターアートワークを元の境界を超えて拡張する機能です。オプションのテキストプロンプトを使用して、クリエイティブな探索や、印刷やソーシャルメディアなどのさまざまなレイアウトに合わせたアートボードのサイズ変更に活用できます。拡張されたコンテンツは、元のデザインとグループ化されたオブジェクトとして統合され、編集が容易になります。また、アートボード周辺の印刷塗り足し領域を埋めるのにも役立ちます。 鉛筆ツール 鉛筆ツールの「ライブプレビュー」機能は、描画中にスタイルや効果を即時表示し、作業をより直感的で正確にします。さらに、「ライブカーブフィッティング」オプションは、パス曲線をリアルタイムで調整し、マウスを離す必要なく滑らかな描画を可能にします。 ご意見・ご要望を反映した機能強化 現在、最後に起こったアートボード操作(移動、複製、拡大縮小など)を、Ctrl + D または Cmd + D を使用して繰り返し実
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