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VR

こんにちはVR動画の編集についてご存知の方、やり方があればご教授いただきたいです。 insta360 5.7Kで撮影プレミアプロ2025で編集被写体とカメラの距離が思ったよりも近かっただめ引き もしくは視野角を広げて対応したいです。 以下色々と試したことになります。①Go pro reframe/insta360 reframe でFOV(視野角)を広げる→VR動画と平面(一画面.今回の場合は5760×2880) 両方の動画が必要。このエフェクトではフレームサイズを決めて適用する必要がありVRとして書き出した際には空間に映像が浮かび上がるような出来になってしまう。また5.7Kのフレーム設定がなくトリミング強制に ②aftereffectのCC environment を使用→こちらも上記と同じくトリミング、 VR化できず ③insta360 studio(insta360カメラ公式の動画編集ソフト)でFOV調整→視野角を広げることはできたがそれを一画面でしか書き出せない  希望としては5.7Kのまま 視野角を広げたいです。プレミアのフォーラムで投稿しておりますが私個人としてはその他の方法がありましたらぜひご教授して欲しいです。プラグイン、他編集ソフトが必要とのことでしたら有料か無償かも教えていただけると非常にありがたいです。 よろしくお願いします。不明点、追加の説明が必要であれば何なりと!

v26.0のプリセット保存不可バグとv25.5のAIオブジェクト選択機能欠如の回避策について

お世話になります。Premiere Proのバージョン選択とワークフローについて、プロの皆様の知恵をお貸しください。現在、以下の2つの問題に直面しており、作業が停滞しています。1. v26.0(最新版)における問題エフェクトプリセットがフォルダが表示されないバグが発生しています。効率化のためにプリセットを多用するワークフローのため、非常に困っています。 Q: このプリセット保存バグに対する公式、または有志による修正パッチや回避策(特定のキャッシュ削除等)はありますでしょうか? 2. v25.5(安定版)における問題v26.0の不安定さを回避するためにv25.5へダウングレードしましたが、v26.0の目玉機能である「オブジェクト選択ツール(AI自動マスク)」が搭載されていません。現在、複雑な背景から「曲がり角から現れる人物」を切り抜く作業を行っており、手動のペンツールとトラッキングでは精度・時間ともに限界を感じています。 Q: v25.5環境において、AI機能を欠いた状態で、上記のような複雑な遮蔽物(角)を含む被写体を効率よく、かつ高精度に切り抜くための推奨ワークフローはありますでしょうか?(After Effects連携以外で、Premiere単体または無料ツール等での代替案があれば幸いです)   皆様は、現在のv26.0の不安定な環境と、旧版の機能不足をどのようにバランスさせていますでしょうか。具体的な設定や代替ツールの活用事例など、アドバイスをいただけますと助かります。OS: Windows 11 25H2GPU: RTX 5070ti 

横書き文字ツールで作った文字列が途中で切れてしまう場合がある

毎日の連続投稿ですみません。本日は自分自身の環境での問題をご相談に伺いました。Windows10 22H2 + Premiere v26.0.1作成したシーケンスはプリセットの HD 10 80p 29.97fps です。 横書き文字ツールで画面の幅よりも広いテキストオブジェクトを作成すると、画面の外にはみ出した部分が見えなくなってしまうことがあります。初期設定のパネルレイアウトで当該文字列を作成したときは、スクロールさせると問題なく全体が表示されます。これを自作のパネルレイアウトで読み込むと、画面外にはみ出した部分が消えてしまい、スクロールさせても表示されません。文字列がなくなったわけではないのは、バウンディングボックスの大きさが変わらないことから推察できます。さらに表示を初期設定に戻すと、文字列は再度すべて表示されるようになります。ワークスペースの違いで考えられることは、マルチモニタ環境なんですが、問題が発生する方のパネルレイアウトは、2台目のモニタにもプロパティパネルなどを表示させていることです。現象の動画を添付します。いちおう環境設定で GUI による UI レンダリング~ をOFFにして再起動してみましたが、状況は変わりませんでした。また、v25.5 で試したところ、この現象は起きませんでした。なにか思い当たることがあれば、ご教示下さい。