Skip to main content
  • 10000+ トピック
  • 197,642 返信
10000+ トピック
Premiere ProからMedia Encoderへ書き出し作業を行った場合にエフェクトが無視されてしまう

発行 -Premiere Proで編集中の音声レベルとMedia Encoderで書き出した動画の音声レベルが異なってしまうことがあるAdobe Premiere Pro のバージョン番号: Premiere Pro、Media Encoderともに「24.6.4」「24」「25.1」で確認オペレーティング システム- Windows 11 プロシステム情報:CPUコア(TM) i9-11900KBGPU 内蔵GPU & GeForce RTX 3080Tiメモリ 64GBハードドライブ 内臓SSD&QNAPNas TVS-EC1080 (10GbE thunderbolt3接続)(別のPCでも発生を確認)OS:Windows 11 ProCPU Xeon E-2286MGPU 内蔵GPU & GeForce RTX 2060メモリ 32GBハードドライブ 内臓SSD&QNAPNas TVS-EC1080 (10GbE thunderbolt3接続)ビデオフォーマット: XDCAM EX 1080i(本社)再現する手順 1.ビデオクリップにMOVまたはMXFの映像と、オーディオトラックにWAVまたはMP3の音声を用意(ステレオ、48kHz)2.オーディオクリップにマスタリングエフェクトを適用(プリセット:わずかな透明度 リミッタ:50% 出力ゲイン-16dB)3.Media Encoderへキューを送り、MPEG2形式のm2tファイルで書き出し(オーディオ形式:MPEG サンプルレート48kHz オーディオレイヤー:MPEG1レイヤー2オーディオ ビットレート:224kbps)     Expected result -マスタリングエフェクトで調整した音量で書き出されるActual result - エフェクトが適応されず書き出される Media EncoderへキューをおくらずにPremiere Proで書き出した際は問題なく書き出せました。Media Encoderの設定で「シーケンスをネイティブ形式で読み込む」のチェックをOnとOff両方を試しましたがこれも変化はありませんでした。メディアキャッシュを削除してみましたが改善しませんでした。必