『アドビコミュニティフォーラム』に質問/トピックを投稿する方法
Creative Cloudを法人のエンタープライズ版として契約されている方向けのフォーラムです。
新着順
<発生する事象>MacOS環境(Apple M1環境 Macos 11.4を含む)において、ログインしていない状態で After Effects 2022(22.x) バージョンを直接起動した場合に、初回の起動でのプロジェクトの保存時にダイアログが表示されない事象が発生することが確認されました。この問題は、Windows環境では発生しません。 <現象の発生する手順>以下の1, 2 いずれかの手順で、ログインしていないMacコンピュータで、After Effectsを起動します。 After Effectsのプロジェクトファイル(.aep)をダブルクリックしてAfter Effectsを起動し、ログイン画面が出たらログインする編集作業を行う。 After Effectsを起動アイコンから直接起動し、ログイン画面が出てログインする プロジェクトでコンポジションを作成し、編集作業を行う。 その後、プロジェクトを保存しようとして、ファイルメニュー から「保存」や 「別名で保存」を選択しても、保存先を指定するダイアログが表示されず、保存ができない <回避方法>After Effects起動時でのAdobe IDでのログインを行わないことで回避できることを確認しております。以下のいずれかの方法で、After Effectsの利用開始前にあらかじめログインをしておくことでの回避をお願いいたします。 After Effectsを起動する前に、Photoshopなどの別のアプリを起動してログインしてから、After Effectsを起動する(すでに別のアプリからログインしているため、この事象が発生しません) Creative Cloud デスクトップでログインしてから、After Effectsを起動する(すでにログインしているため、この事象が発生しません) Googleなどのソーシャルアカウント連携でのログインを行う(ソーシャルアカウントログインしているため、この事象が発生しません)(参考リンク)https://helpx.adobe.com/jp/x-productkb/global/adobe-id-social-sign-in.html こちらの問題につきましては、直ちに調査が開始されています。進捗
Adobe エンタープライズ版でFirefly image5は使用できないのでしょうか。Firefly image5で生成しようとすると「アクセスできません」と表示されました。コンプリートプランでもエンタープライズ版では使用できないのでしょうか。
この度、勤務先のエンタープライズ版で自分のアカウントを新しく作成することになりました。これまでは、同僚のアカウントで認証したMac2台のうち1台を使わせてもらっていました。 そこで質問なのですが、・新規に作成したアカウントでは現在の各アプリの設定(環境設定、ショートカット、ワークスペース等)は引き継げるのでしょうか。・新規のアカウントでは現在インストールしているアプリをそのまま使用可能でしょうか。もう一度アプリをインストールするところからスタートになるのでしょうか。・Adobe Fontsに関しても、新規アカウントで再度アクティベートが必要ですか? 使用PC:MacOS Sonoma 14.7.3現在インストールしているアプリ:Illustrator29.5.1Illustrator28.7.10Photoshop26.7.0InDesign20.3.1Bridge15.0.4.534Acrobat2025.001.20756 よろしくお願いいたします。
メールで請求書が届きましたが、正規メールか迷惑メールか判断ができませんでした。、自分からadobeサイトにログインして、請求情報を確認したいのですが、どこに行けばよいかわかりませんでした。ログインしてからどこに行けばよいか教えてください。------------------------------------------------------------------ADOBE CREATIVE CLOUD------------------------------------------------------------------お支払いについてのご案内アドビ製品をご利用いただき、誠にありがとうございます。下記内容をご確認の上、お支払いをお手続きくださいますようお願いいたします。必ずお読みください:お客様のお振込番号は 3213854182 です。必ずお振込番号をお振込名義人(振込個人名または振込法人名)の前にご入力ください。 (例:5001234567_アドビタロウ)ご契約日から30日以内に下記お振込口座へお振込いただきますようお願いいたします。お支払い期間を過ぎますと、現在ご利用の有料メンバーシップは自動的に停止され、製品をご利用いただけなくなりますのでご注意ください。お振込手数料はお客様負担とさせていただきます。金融機関でのお振込から弊社での入金確認までに、3~5営業日ほどかかります。また、年末年始やゴールデンウィークなど弊社指定休日期間は、休日明けの営業日以降に入金確認を行いますので、入金確認が遅れますことを、あらかじめご了承ください。請求書のダウンロードに関して、詳しくはこちらをご覧ください。https://helpx.adobe.com/jp/enterprise/admin-guide.html/jp/enterprise/using/manage-invoices.ug.htmlクレジットカードによるお支払いをご利用いただくと、お振り込み手続きが不要となり、スムーズにご利用を継続いただけます。オンラインでのクレジットカードへのお支払い方法変更手順はこちらをご覧ください。こちらをご覧ください:https://adobe.ly/3EfW6L8------------------------------------------------------
アカウントの削除を行いたいと思い、プロフィール管理から行おうと思ったところ、組織版で登録している可能性が高いと判明しました。半年ほど前に、個人アカウントを作って登録したつもりだったのですが、その過程で組織版(エンタープライズ版?)を選択していたと推測しています。Adobe自体を使用することがなくなっているので、組織自体を削除したいのですが、サポートに問い合わせして対応してもらう以外の方法がないのという記事をいくつか見かけました。1週間ほど前からチャットで担当者につないでもらおうとしていますが、毎回担当者がいないと表示され先に進めない状況です。 状況・Adobeにおけるアカウントの情報をすべて削除したい。(組織個人含む)・AdminConsoleにはログインできる。・AdminConsoleにおける管理者が設定されていない。・個人で登録したつもりだったので、組織=個人(私)・利用者は私以外いない そもそも上記の解釈はあっているのか、どなたかご教示ください。そのうえで、解約(削除?)の方法もご存じの方がいらっしゃいましたらご回答お願いいたします。全体への理解が低いものですので、解決のための情報が提供しきれていないかと思います。ご質問ございましたら、お教えください。
【不具合の詳細】PCを新しくした(Windouws11)ので、前のPC(Windouws10)でAdobe関係すべてログアウト・認証を解除したのち同じアカウントで新PCでログインしました。ブラウザ上でAdobeFontsからいくつかフォントをアクティベートしましたがCreativeCloudアプリに反映されず、イラレやAfterEffectsなどでフォントが使用できない状態です。過去に似たような質問がありOSのクリーンインストールで解決したとありますが、クリーンインストールがすぐには行えない状況にあり、それ以外で解決する方法があると助かります。※イラレなどのソフトは使用できていて、ブラウザ上のCreative Cloudでもプラン・利用可能アプリケーション一覧などの確認ができていますが、アプリ上では「プラン情報が利用できません」と出ています。※ブラウザ上でAdobeFontsからCreative Cloudアプリを開こうとすると「Creative Cloudアプリを起動できません」と表示されます。※Creative Cloudアプリの「追加したフォント」には「Adobe Fonts を開始する」と表示され、フォントのリストは表示されていません。「削除したフォント」にはフォントのリストがあり、この画面からアクティベートすると「アドビアプリで使用できます」と表示されますが、リストから消えるだけで追加はされません。 【環境】・使用OS:Windouws11・プラン:Adobe エンタープライズ版・Creative Cloudアプリのバージョン:6.6.0.611【試したこと】・Creativecloudアプリを管理者として実行・ブラウザ(Googlechrome)のAdobeFonts ログアウト→ログイン・Creativecloudアプリ ログアウト→ログイン・Creativecloudアプリの再インストール・Creativecloudアプリ上でAdobeFontsを無効にしたのち有効にする・PC再起動
Creative Cloud のエンタープライズ版(1年)をヤフーショッピングで購入しました。購入直後から1〜2週間ごとに「アクセス権が取り消されました」というAdobeからのメールが届き、その都度また送られてくる新しいグループにログインしなおさないと使えない状況が続いています。 質問1)これは正常な状態でしょうか? 現状購入したショップとは連絡が取れず、またヤフーショッピングサポートからも当事者同士にて解決しろと相手にされておりません。今の状況は新しいグループのメールすら送られて来ず、ソフト自体使えない状況になっています。 ここで聞くのは違うのかもしれませんが、 質問2)このような場合の解決をAdobeはしてくれないのでしょうか?質問3)現状で何か解決できる方法や手法があれば教えてください。
情シス部門で、他の利用者からの問い合わせに対応しようとしています。Adobe Acrobat Standard WIN SUBSを申し込み、「今すぐAcrobatStandardDCを使用できます」通知メールが届き、メール本文の「使用開始」ボタンにて、ホーム画面が表示され、自動ログイン状態 「AcrobatStandardDC」のダウンロードリンクボタンをクリックすると白い画面のまま固まります。時間を置いても同じです。ログアウトしてログインしても同じです。OS:WIndows11PC上のアプリで以下があります。AcrobatDCAcrobat DIstillerDCAdobeCreativeCloud正しくインストールできなかったようで、古いPCからライセンスの切れたAcrobat DIstillerDCをインストールもしているようです。そのユーザのアカウントのデバイス情報は0件となっています。PC上のアプリをアンインストールして、メール本文の「使用開始」ボタンから再度行おうと思いますが、アンインストールだけでよろしいですか?
Illustrator ドキュメントを開き、表示モードをアウトライン表示/プレビュー表示に変更すると、ドキュメント上のテキストの文字組みが異なって表示される事象が確認されています。 27.9、28.0バージョンでも確認されています。 OSの言語 が ja_JP locale machine のみ発生していることを確認しております。 こちらの問題は現在修正に向けて調査を進めております。進捗情報が入り次第、こちらの投稿に追記させていただきます。 この度はご不便をおかけしております。
Windows11(24H2)で使用しています。2月のCreative Cloud Desktop更新で、今までユーザーフォルダ中の「Creative Cloud Files」フォルダ名が変わりました。さらにナビゲーションウィンドウからも消えました。エンタープライズ版で使用しており、下記のような名前です。Creative Cloud Files Company Account NAME1 NAME2 D27316206113E5F50A495EAB@d09015b06113e5f4495e07.eNAME1は会社組織名NAME2はアカウントアドレスです。 更新をかける前にはすでに、上記のフォルダ名になっていました。また、フォルダアイコンが消えノーマルのフォルダです。なお、Creative Cloud Desktop更新は添付ファイルの赤囲みのみのようです。以前の「Creative Cloud Files」フォルダにしたいのですが。
After Effects の単体ライセンスのみを付与されたユーザーがPhotoshop CC(2012) 、Photosho CC 2018、Illustrator CC、Premiere Pro CC 等が起動できてしまいます。正しくライセンス管理できるように修正願います。
Creative Cloudコンプリート(エンタープライズ版)を利用しています。ライセンスを更新しない場合のユーザー側での手順などを教えていただきたいです。以下の方法で良いかとは思うのですが、1.Adobe ID(個人プロファイル)でログイン2.Adminコンソールでユーザーおよびシステム管理者を削除※使用者一人なので管理者、ユーザーは同じです。3.Adobeアカウントのアカウント情報で個人および法人プロファイルを組織から脱退4.契約応当日から30日後のライセンス自動削除までに、上記の操作を行う
Adomine ConsoleからVIP共有デバイスライセンスのパッケージを作成しインストールしたのですが、「セルフサービスインストールを有効にする」、「管理者権限のないユーザーにアプリの更新とインストールを許可しない」設定をしたのにもかかわらず、一般ユーザーでもCreative Cloudアプリから各アプリのインストールが可能になってしまいます。インストーラー作成時にほかに何か確認する設定などあるでしょうか。
お試し、体験契約で対象ソフトを試してみましたが、私の望むレベルではとても違うので解約手続きをしようとしていますが、全く手続き出来ません!これは詐欺です。解約出来ないようにしています。これは消費者庁に訴えるべきだと思います。悪質です。この解約スキームを作った奴は社内では出世しているかもしれませんが、30以上adobe の製品を使って来ましたが、本当にやりなりました。返事くらいしろ!
この記事はAdmin Console Feature Release Announcement | SAML Certificate Self-Service Update(Posted by @Manasvini Karthikeyan Apr 11, 2024)の日本語訳です。 アドビは、システム管理者がAdmin Consoleから自己署名証明書を更新および管理するためのセルフサービスオプションを可能にする機能を導入しました。このアップデートにより、以下の機能が導入されました: 競合他社(Azure、Okta)との業界標準への準拠により、セキュリティとプライバシーのための追加機能が利用可能になりました。 システム管理者がアドビの介入なしに環境を制御できるようにするセルフサービスツールが提供されました。 新しいSAML証明書の生成または署名要求の詳細についてはこちらを参照してください。 *お問い合わせ、ご意見、ご感想はお気軽にコミュニティフォーラムに投稿からお寄せください。*その他のアップデートやリリースについては ICYMI ページ(英語)をご覧ください。
この記事はAdobe Express and Adobe Firefly for business(Posted by @iCharles Aug 17, 2023)の日本語版です。 Adobe Expressがデスクトップ版のご利用を開始したことを受け、Adobe ExpressおよびFireflyの法人ユーザー向け有料プランの提供を開始いたしました!エンタープライズ向けに、2種類のExpress有料プランをご用意しています。 組織全体を対象としたサイトライセンス ユーザー数単位のシートベースライセンス いずれのプランも、Adobe FireflyとAdobe Expressのプレミアムバージョンをご利用いただけます。オンブランドのコンテンツ制作をより簡単に拡張できます! ビジネス向けのAdobe ExpressとFireflyの詳細については、法人ユーザー向け Adobe Expressをご覧ください。 *お問い合わせ、ご意見、ご感想はお気軽にコミュニティフォーラムに投稿からお寄せください。*その他のアップデートやリリースについては ICYMI ページ(英語)をご覧ください。
この記事はNew Packaging features on the Adobe Admin Consoleの(Posted by @Sonam Monga Jun 20, 2023)日本語訳です。 軽量化したユーザー指定ライセンスパッケージ 初期設定でAdobeアプリケーションを含まない必要最小限の構成のパッケージを作成し、フローを進めるためのプラグイン専用パッケージまたは設定専用パッケージの作成 が可能になりました。 ~プラグイン専用パッケージ マーケットプレイス専用プラグインのみを含むパッケージを作成します。 ~ 設定専用パッケージ アプリやプラグインを含まないパッケージを作成し、設定オプションのみを組み込みます。 ~設定とプラグインパッケージ プラグインと設定オプションの両方を含む必要最小限の構成のパッケージを作成します。ユーザー指定ライセンス用インストールパッケージの作成については、こちらを参照してください アドビ テンプレート用フラットパッケージ 現在、アドビ テンプレートのダウンロードは、macOS用のフラットパッケージとして提供されています。このフラットパッケージは、バンドルパッケージとは異なり、コンテンツを開くことができません。Windows用では、従来どおりダウンロードとされ、コンテンツファイルを解凍することができます。アドビテンプレートの詳細は、パッケージ用のアドビテンプレートでご確認ください。 *お問い合わせ、ご意見、ご感想はお気軽にコミュニティフォーラムに投稿からお寄せください。*その他のアップデートやリリースについては ICYMI ページ(英語)をご覧ください。
この記事はPhotoshop Beta not available in Creative Cloud Desktop Applicationの(Posted by @rpandita Jun 01, 2023)日本語訳です。 Creative CloudデスクトップアプリにPhotoshopベータ版が表示されない場合のインストール方法 注意 : Adobe Admin Console の IT 管理者へのご連絡が必要になります。 一番手っ取り早い方法は、Adobe Admin ConsoleからPS BETA用のパッケージを作成し、それをインストールすることです。 表示できない主な原因は、管理者が製品プロファイルに適用しているセルフサービスポリシーの設定です。 管理者は、特定の製品プロファイルに追加されたすべてのユーザーに対してCreative Cloud デスクトップアプリでPhotoshop ベータ版を表示する「リリースから30日後にアップデートを利用可能にする」のオプションをオフにする(チェックを外す)必要があります。 BETA というセクションが表示されない場合は、管理コンソールから新規パッケージを作成し、パッケージ作成時に「ベータ版アプリのインストールを有効にする」のオプションをオンにする(チェックを入れる)必要があります。オプションをオンにする方法はこちらをご参照ください Photoshop ベータ版を有効化してもまだご利用できない場合は、変更後にマシンを再起動してください。 *お問い合わせ、ご意見、ご感想はお気軽にコミュニティフォーラムに投稿からお寄せください。*その他のアップデートやリリースについては ICYMI ページ(英語)をご覧ください。
このページでは、Admin ConsoleにてユーザーIDに製品プロファイルの自動割り当てを行う場合に、必要な操作手順をご紹介します。 製品プロファイルの自動割り当て方法は大きく2つございます。 以下に紹介するA.B. どちらかの操作を実施することでユーザーIDへ製品プロファイルの自動割り当てができます。 <特徴> ■ A. ユーザーグループへ製品プロファイルを割り当てる ・ユーザーグループへ製品プロファイルを割り当てることで、ユーザーグループへ所属しているユーザーが自動的に製品プロファイルを割り当てられます。 ・ユーザーを部署や学科などのグループ単位で管理する場合に役立ちます。 ■ B. 自動割り当てルールを設定する ・対象となる組織内のユーザーへ自動的に製品プロファイルを割り当てられます。 ・該当組織のAdmin Consoleへユーザー追加時に自動的に割り当てされるため、管理者側の操作負担が減ります。 注意点:この機能は、ESM(エンタープライズストレージ)に移行されている場合に有効になります。 ESM(エンタープライズストレージ)へ移行されているか確認する方法は、Admin Consoleの上部に「ストレージ」タブの有無にて確認が可能です。 表示されている場合はESMへ移行済み組織となります 。 A. ユーザーグループへ製品プロファイルを割り当てる 【操作手順項目】 1.ユーザーグループの作成 2.ユーザーグループへ製品プロファイルの割り当て 3.ユーザーグループへユーザー追加 1. ユーザーグループの作成 1-1. Admin Console上部「ユーザー」タブへ移動 1-2. 左側メニュー「ユーザーグループ」をクリック 1-3. 「新規ユーザーグループ」をクリック 1-4. ユーザーグループ名を入力し、保存 2. ユーザーグループへ製品プロファイルの割り当て 【操作方
このページでは、ESM(エンタープライズストレージ)へ移行済み組織にてユーザーのストレージ制限に関するご案内をいたします。 ESMへ移行されるとストレージ容量を組織単位にて一元管理いただけるようになり、ストレージが付与されるライセンスを割り当てた人数分の合計ストレージ容量を管理者にて確認が可能です。 また、各ユーザーは組織全体で利用可能な空き領域が枯渇しない限りは、割り当てされているストレージ使用領域を超えてご利用が可能です。 ※ESM(エンタープライズストレージ)へ移行されているか確認する方法は、Admin Consoleの上部に「ストレージ」タブの有無にて確認が可能です。 表示されている場合はESMへ移行済み組織となります 。 なお、現時点においてユーザー単位でストレージ使用可能領域を設定する機能を実装しておりません。 そのため、Admin Consoleにて各ユーザーの使用状況を確認・管理いただきますようお願いします。 【操作手順】 Admin Console上部「ストレージ」タブをクリック 左側メニュー「個人ユーザーフォルダー」をクリック 3. 該当ユーザーを検索いただき、使用状況の項目を確認 ■参考ページ エンタープライズストレージとレガシーストレージに関するユーザーアクセスの問題 アドビ法人向けストレージ
この記事はUser interface updates for Business IDs on the Admin Console by @gapeterb Apr 27, 2023の日本語訳です。 アドビは現在、エンタープライズ版およびチーム版のお客様をエンタープライズストレージモデルに移行しています。ユーザーからのフィードバックを受けて以下の変更を行いました。 注意:この変更は、まだエンタープライズストレージモデルに移行していないアドビのチーム版およびエンタープライズ版のお客様には適用されません。 Admin Console でのユーザー表示方法の変更 変更前 Admin Console に追加されたユーザは、Enterprise ID または Federated ID ユーザの場合、ID タイプを以下の図のようにリンクされた ビジネス ID として表示します。個人メールアドレスで追加されたユーザーの場合も、Business ID として表示されます。 変更後 認証タイプ(Adobe ID、Enterprise ID、Federated ID)がユーザーリストに表示されるようになりました: 変更の理由 管理者側でユーザーリストからIDタイプを識別する際に不具合が発生していました。そのため現在は、該当ユーザの請求に紐づくIDとして管理用のタイプ(Enterprise ID または Federated ID)を表示して識別できる、または、ユーザが個人の電子メール・アドレスで追加された場合は Adobe ID として表示されるように変更を行いました。 重要: この変更は、ユーザーの追加方法や、ユーザーがアドビのアプリケーションやサービスにログインする際の認証方法へは影響しません。 ユーザー一括管理に関する変更 変更前 従来版のCSV列に反映されていたIDタイプ: Business ID, Enterprise ID, および Federated ID. 変更後 現行版のCSV列に反映されるIDタイプ: Adobe ID, Enterprise ID, および Federat
この記事はAdmin Console Feature Release Announcement | Experience Updates for Product and Services Management by @LMeyer Apr 27, 2023の日本語版です。 アドビは、組織の製品およびサービスの管理者向けに、「製品」タブで承認された新しいエクスペリエンスを導入しました。 今回のアップデート内容: 「製品」タブにテーブルビューの導入により、ナビゲーションをシンプルにするとともに、アクセス機能強化のため検索機能を追加しました。 管理コンソールで複数の契約が利用可能な場合、それぞれ別の契約に関連する製品とサービスを明確に区別できます。 Adobe Admin Console にサインインし、[製品]タブにアクセスしてこのアップデートをご確認ください! *お問い合わせ、ご意見、ご感想はお気軽にコミュニティフォーラムに投稿からお寄せください。*その他のアップデートやリリースについては ICYMI ページ(英語)をご覧ください。
この記事はLaunching Content Scheduler for Enterprises by @Pamela291327047ruq Mar 29, 2023 の日本語訳です。 アドビは2023年5月28日に、エンタープライズ版のコンテンツのスケジューラーを発表しました。これは、エンタープライズのお客様向けに、ソーシャルメディアのスケジューリング機能をExpressに実装したものになります。詳細は コンテンツスケジューラーの概要のページでご確認ください。 このアップデートは、製品ロードマップにおける極めて重要な節目となり、アドビの最大規模の顧客に対するバリューの提供というコミットメントを強調するものです。 今後の期待 コンテンツスケジューラーは、アセットの設定ですべての企業組織で初期設定で有効になっています。 管理者の全面コントロール権限で、管理コンソールの "共有制限ポリシー "からソーシャルネットワークの共有機能を無効にすることができるようになりました。 小さなお子さんから6年生までのユーザーは、このリリースの対象外となります。
この記事はAdmin Console Feature Release Announcement | Sync Google Organizational Units by @Utkarsh Mishra Oct 19, 2022の日本語訳です。 Google OU 同期のリリースの嬉しいお知らせです。これにより、Google Workspaceのオーガニゼーションユニット(OU)とアドビ管理コンソールの同期が可能となりました。 特長 Google Sync コネクタでは、Google による SCIM プロトコルの制限により、これまでユーザーグループの同期ができませんでしたが、Google OU同期が導入されたことで、ユーザーグループとの同期が可能になりました。Adobe ExpressはK-12では無料で無制限であるため、Google Syncを導入しているすべての地区において、Express製品を「ルート」OUに割り当てることができ、同期されたすべてのユーザーに自動的にライセンスが付与されます。 管理者は、このGoogle OUとの同期機能を使用して、OUの階層のどのレベルでも、同期されたOUに無料または有料の製品(例えば、 Creative Cloudの全アプリ)を割り当てることができます。詳細は HelpX のフェデレーションディレクトリへの Google Sync の追加をご覧ください。 管理者の操作性 Google 管理コンソールで属性を追加マッピングするだけで、OU Sync の設定が可能です。設定すると同期ジョブが自動的に開始され、新規セットアップと、同期済みの既存のセットアップの両方に適用されます。 Google アドミンコンソールでの設定: アドビ管理コンソールの結果表示:
この記事はAdmin Console Feature Release Announcement | Zero Touch Administration by @LMeyer (2022/10/12) の日本語訳です。 アドビは、管理者がアドビ内組織で安全な管理を行うために必要な制御機能を提供しながら、ユーザーの利便性を向上させる自動化ツールを提供するため、製品割り当ての自動化機能を発表しました。システム管理者は、アドビ管理コンソールの新機能にアクセスし、ユーザーアカウントの作成とユーザーへのアドビ製品の配布ワークフローを改善し、自動化することができます。自動アカウント作成、自動割り当てルール、製品リクエストの3つの新機能により、アドビのユーザー、製品、サービスを管理するための効率化ときめ細かなコントロールを実現します。 自動アカウント作成 自動アカウント作成機能は、連携アカウントを持たないユーザが、認証済み電子メールドメインに基づき、所属する組織で連携アカウントを自動的に作成するための機能です。連携先のディレクトリに対して有効にすると、そのディレクトリのメール・ ドメインの確認さ れた新規ユーザーに対して、連携アカウントが作成できます。ユーザーは、組織のシングルサインオンで正常にサインインした状態でアカウント作成を完了する必要があります。自動アカウント作成の詳細については、こちら アカウントの自動作成の有効化をご覧ください。 自動割り当てルール 自動割り当てルールにより、選択されたユーザーが要求に応じて製品に即座にアクセスできるようになります。また、リンクを社内チャネル経由でユーザーと共有し、自動アクセスを許可することも可能です。製品の割り当てをより細かく管理する場合、システム管理者は、割り当てルールを詳細に設定することなく、ユーザーからの各製品のリクエスト内容をレビューすることができます(製品の利用申請を管理する)。自動割り当てルールの詳細については、自動割り当てルールの管理をご覧ください。 製品リクエスト この製品リクエスト機能で、自動割り当てルールと同様の目的を実行し、より詳細なレベルで製品の割り当てを管理することができます。組織のユーザーは、まだご自身の組織で購入されてい
すでにアカウントをお持ちですか?ログイン
Enter your E-mail address. We'll send you an e-mail with instructions to reset your password.
申し訳ございません。このファイルは、ダウンロードしても安全かどうか、内容を確認中です。数分後にもう一度お試しください。
申し訳ございませんが、当社のウイルススキャナは、このファイルをダウンロードすることは安全ではないと検出しました。