Skip to main content
188 トピック
cozy_2020
Adobe Employee
cozy_2020Adobe Employee
 質問
【情報共有】MacOS環境でログインしていない状態で After Effects 2022(22.x)バージョンを直接起動(初回の起動)した場合に、プロジェクトの保存時にダイアログが表示されない

<発生する事象>MacOS環境(Apple M1環境 Macos 11.4を含む)において、ログインしていない状態で After Effects 2022(22.x) バージョンを直接起動した場合に、初回の起動でのプロジェクトの保存時にダイアログが表示されない事象が発生することが確認されました。この問題は、Windows環境では発生しません。   <現象の発生する手順>以下の1, 2 いずれかの手順で、ログインしていないMacコンピュータで、After Effectsを起動します。 After Effectsのプロジェクトファイル(.aep)をダブルクリックしてAfter Effectsを起動し、ログイン画面が出たらログインする編集作業を行う。 After Effectsを起動アイコンから直接起動し、ログイン画面が出てログインする プロジェクトでコンポジションを作成し、編集作業を行う。   その後、プロジェクトを保存しようとして、ファイルメニュー から「保存」や 「別名で保存」を選択しても、保存先を指定するダイアログが表示されず、保存ができない     <回避方法>After Effects起動時でのAdobe IDでのログインを行わないことで回避できることを確認しております。以下のいずれかの方法で、After Effectsの利用開始前にあらかじめログインをしておくことでの回避をお願いいたします。 After Effectsを起動する前に、Photoshopなどの別のアプリを起動してログインしてから、After Effectsを起動する(すでに別のアプリからログインしているため、この事象が発生しません) Creative Cloud デスクトップでログインしてから、After Effectsを起動する(すでにログインしているため、この事象が発生しません) Googleなどのソーシャルアカウント連携でのログインを行う(ソーシャルアカウントログインしているため、この事象が発生しません)(参考リンク)https://helpx.adobe.com/jp/x-productkb/global/adobe-id-social-sign-in.html   こちらの問題につきましては、直ちに調査が開始されています。進捗

請求書について

メールで請求書が届きましたが、正規メールか迷惑メールか判断ができませんでした。、自分からadobeサイトにログインして、請求情報を確認したいのですが、どこに行けばよいかわかりませんでした。ログインしてからどこに行けばよいか教えてください。------------------------------------------------------------------ADOBE CREATIVE CLOUD------------------------------------------------------------------お支払いについてのご案内アドビ製品をご利用いただき、誠にありがとうございます。下記内容をご確認の上、お支払いをお手続きくださいますようお願いいたします。必ずお読みください:お客様のお振込番号は 3213854182 です。必ずお振込番号をお振込名義人(振込個人名または振込法人名)の前にご入力ください。 (例:5001234567_アドビタロウ)ご契約日から30日以内に下記お振込口座へお振込いただきますようお願いいたします。お支払い期間を過ぎますと、現在ご利用の有料メンバーシップは自動的に停止され、製品をご利用いただけなくなりますのでご注意ください。お振込手数料はお客様負担とさせていただきます。金融機関でのお振込から弊社での入金確認までに、3~5営業日ほどかかります。また、年末年始やゴールデンウィークなど弊社指定休日期間は、休日明けの営業日以降に入金確認を行いますので、入金確認が遅れますことを、あらかじめご了承ください。請求書のダウンロードに関して、詳しくはこちらをご覧ください。https://helpx.adobe.com/jp/enterprise/admin-guide.html/jp/enterprise/using/manage-invoices.ug.htmlクレジットカードによるお支払いをご利用いただくと、お振り込み手続きが不要となり、スムーズにご利用を継続いただけます。オンラインでのクレジットカードへのお支払い方法変更手順はこちらをご覧ください。こちらをご覧ください:https://adobe.ly/3EfW6L8------------------------------------------------------

 質問
組織を削除したい

アカウントの削除を行いたいと思い、プロフィール管理から行おうと思ったところ、組織版で登録している可能性が高いと判明しました。半年ほど前に、個人アカウントを作って登録したつもりだったのですが、その過程で組織版(エンタープライズ版?)を選択していたと推測しています。Adobe自体を使用することがなくなっているので、組織自体を削除したいのですが、サポートに問い合わせして対応してもらう以外の方法がないのという記事をいくつか見かけました。1週間ほど前からチャットで担当者につないでもらおうとしていますが、毎回担当者がいないと表示され先に進めない状況です。 状況・Adobeにおけるアカウントの情報をすべて削除したい。(組織個人含む)・AdminConsoleにはログインできる。・AdminConsoleにおける管理者が設定されていない。・個人で登録したつもりだったので、組織=個人(私)・利用者は私以外いない そもそも上記の解釈はあっているのか、どなたかご教示ください。そのうえで、解約(削除?)の方法もご存じの方がいらっしゃいましたらご回答お願いいたします。全体への理解が低いものですので、解決のための情報が提供しきれていないかと思います。ご質問ございましたら、お教えください。 

Creative Cloudアプリで「プラン情報が利用できません」と表示されAdobeFontsがアプリケーションに反映されません

【不具合の詳細】PCを新しくした(Windouws11)ので、前のPC(Windouws10)でAdobe関係すべてログアウト・認証を解除したのち同じアカウントで新PCでログインしました。ブラウザ上でAdobeFontsからいくつかフォントをアクティベートしましたがCreativeCloudアプリに反映されず、イラレやAfterEffectsなどでフォントが使用できない状態です。過去に似たような質問がありOSのクリーンインストールで解決したとありますが、クリーンインストールがすぐには行えない状況にあり、それ以外で解決する方法があると助かります。※イラレなどのソフトは使用できていて、ブラウザ上のCreative Cloudでもプラン・利用可能アプリケーション一覧などの確認ができていますが、アプリ上では「プラン情報が利用できません」と出ています。※ブラウザ上でAdobeFontsからCreative Cloudアプリを開こうとすると「Creative Cloudアプリを起動できません」と表示されます。※Creative Cloudアプリの「追加したフォント」には「Adobe Fonts を開始する」と表示され、フォントのリストは表示されていません。「削除したフォント」にはフォントのリストがあり、この画面からアクティベートすると「アドビアプリで使用できます」と表示されますが、リストから消えるだけで追加はされません。 【環境】・使用OS:Windouws11・プラン:Adobe エンタープライズ版・Creative Cloudアプリのバージョン:6.6.0.611【試したこと】・Creativecloudアプリを管理者として実行・ブラウザ(Googlechrome)のAdobeFonts ログアウト→ログイン・Creativecloudアプリ ログアウト→ログイン・Creativecloudアプリの再インストール・Creativecloudアプリ上でAdobeFontsを無効にしたのち有効にする・PC再起動

yoko_uzh
Community Manager
yoko_uzhCommunity Manager
 質問
アドビ管理コンソールのパッケージング新機能

この記事はNew Packaging features on the Adobe Admin Consoleの(Posted by @Sonam Monga  Jun 20, 2023)日本語訳です。   軽量化したユーザー指定ライセンスパッケージ 初期設定でAdobeアプリケーションを含まない必要最小限の構成のパッケージを作成し、フローを進めるためのプラグイン専用パッケージまたは設定専用パッケージの作成 が可能になりました。        ~プラグイン専用パッケージ マーケットプレイス専用プラグインのみを含むパッケージを作成します。   ~ 設定専用パッケージ  アプリやプラグインを含まないパッケージを作成し、設定オプションのみを組み込みます。     ~設定とプラグインパッケージ プラグインと設定オプションの両方を含む必要最小限の構成のパッケージを作成します。ユーザー指定ライセンス用インストールパッケージの作成については、こちらを参照してください     アドビ テンプレート用フラットパッケージ  現在、アドビ テンプレートのダウンロードは、macOS用のフラットパッケージとして提供されています。このフラットパッケージは、バンドルパッケージとは異なり、コンテンツを開くことができません。Windows用では、従来どおりダウンロードとされ、コンテンツファイルを解凍することができます。アドビテンプレートの詳細は、パッケージ用のアドビテンプレートでご確認ください。     *お問い合わせ、ご意見、ご感想はお気軽にコミュニティフォーラムに投稿からお寄せください。*その他のアップデートやリリースについては ICYMI ページ(英語)をご覧ください。

yoko_uzh
Community Manager
yoko_uzhCommunity Manager
 質問
Creative CloudデスクトップアプリでPhotoshopベータ版が利用できない

この記事はPhotoshop Beta not available in Creative Cloud Desktop Applicationの(Posted by @rpandita  Jun 01, 2023)日本語訳です。   Creative CloudデスクトップアプリにPhotoshopベータ版が表示されない場合のインストール方法   注意 : Adobe Admin Console の IT 管理者へのご連絡が必要になります。   一番手っ取り早い方法は、Adobe Admin ConsoleからPS BETA用のパッケージを作成し、それをインストールすることです。     表示できない主な原因は、管理者が製品プロファイルに適用しているセルフサービスポリシーの設定です。 管理者は、特定の製品プロファイルに追加されたすべてのユーザーに対してCreative Cloud デスクトップアプリでPhotoshop ベータ版を表示する「リリースから30日後にアップデートを利用可能にする」のオプションをオフにする(チェックを外す)必要があります。     BETA というセクションが表示されない場合は、管理コンソールから新規パッケージを作成し、パッケージ作成時に「ベータ版アプリのインストールを有効にする」のオプションをオンにする(チェックを入れる)必要があります。オプションをオンにする方法はこちらをご参照ください   Photoshop  ベータ版を有効化してもまだご利用できない場合は、変更後にマシンを再起動してください。     *お問い合わせ、ご意見、ご感想はお気軽にコミュニティフォーラムに投稿からお寄せください。*その他のアップデートやリリースについては ICYMI ページ(英語)をご覧ください。

Enterprise Team
Community Manager
Enterprise TeamCommunity Manager
 質問
製品プロファイルの自動割り当てについて

このページでは、Admin ConsoleにてユーザーIDに製品プロファイルの自動割り当てを行う場合に、必要な操作手順をご紹介します。   製品プロファイルの自動割り当て方法は大きく2つございます。  以下に紹介するA.B. どちらかの操作を実施することでユーザーIDへ製品プロファイルの自動割り当てができます。  <特徴> ■ A. ユーザーグループへ製品プロファイルを割り当てる ・ユーザーグループへ製品プロファイルを割り当てることで、ユーザーグループへ所属しているユーザーが自動的に製品プロファイルを割り当てられます。 ・ユーザーを部署や学科などのグループ単位で管理する場合に役立ちます。   ■ B. 自動割り当てルールを設定する ・対象となる組織内のユーザーへ自動的に製品プロファイルを割り当てられます。 ・該当組織のAdmin Consoleへユーザー追加時に自動的に割り当てされるため、管理者側の操作負担が減ります。 注意点:この機能は、ESM(エンタープライズストレージ)に移行されている場合に有効になります。 ESM(エンタープライズストレージ)へ移行されているか確認する方法は、Admin Consoleの上部に「ストレージ」タブの有無にて確認が可能です。 表示されている場合はESMへ移行済み組織となります 。     A. ユーザーグループへ製品プロファイルを割り当てる 【操作手順項目】   1.ユーザーグループの作成 2.ユーザーグループへ製品プロファイルの割り当て 3.ユーザーグループへユーザー追加   1. ユーザーグループの作成   1-1. Admin Console上部「ユーザー」タブへ移動    1-2. 左側メニュー「ユーザーグループ」をクリック     1-3. 「新規ユーザーグループ」をクリック   1-4. ユーザーグループ名を入力し、保存 2. ユーザーグループへ製品プロファイルの割り当て   【操作方

Enterprise Team
Community Manager
Enterprise TeamCommunity Manager
 質問
ストレージの制限について

このページでは、ESM(エンタープライズストレージ)へ移行済み組織にてユーザーのストレージ制限に関するご案内をいたします。     ESMへ移行されるとストレージ容量を組織単位にて一元管理いただけるようになり、ストレージが付与されるライセンスを割り当てた人数分の合計ストレージ容量を管理者にて確認が可能です。    また、各ユーザーは組織全体で利用可能な空き領域が枯渇しない限りは、割り当てされているストレージ使用領域を超えてご利用が可能です。   ※ESM(エンタープライズストレージ)へ移行されているか確認する方法は、Admin Consoleの上部に「ストレージ」タブの有無にて確認が可能です。  表示されている場合はESMへ移行済み組織となります  。     なお、現時点においてユーザー単位でストレージ使用可能領域を設定する機能を実装しておりません。   そのため、Admin Consoleにて各ユーザーの使用状況を確認・管理いただきますようお願いします。    【操作手順】  Admin Console上部「ストレージ」タブをクリック    左側メニュー「個人ユーザーフォルダー」をクリック     3. 該当ユーザーを検索いただき、使用状況の項目を確認   ■参考ページ  エンタープライズストレージとレガシーストレージに関するユーザーアクセスの問題 アドビ法人向けストレージ

yoko_uzh
Community Manager
yoko_uzhCommunity Manager
 質問
管理コンソールのエンタープライズ版IDでのユーザーインターフェイスの更新

この記事はUser interface updates for Business IDs on the Admin Console by @gapeterb  Apr 27, 2023の日本語訳です。   アドビは現在、エンタープライズ版およびチーム版のお客様をエンタープライズストレージモデルに移行しています。ユーザーからのフィードバックを受けて以下の変更を行いました。 注意:この変更は、まだエンタープライズストレージモデルに移行していないアドビのチーム版およびエンタープライズ版のお客様には適用されません。 Admin Console でのユーザー表示方法の変更 変更前 Admin Console に追加されたユーザは、Enterprise ID または Federated ID ユーザの場合、ID タイプを以下の図のようにリンクされた ビジネス ID として表示します。個人メールアドレスで追加されたユーザーの場合も、Business ID として表示されます。   変更後 認証タイプ(Adobe ID、Enterprise ID、Federated ID)がユーザーリストに表示されるようになりました:   変更の理由 管理者側でユーザーリストからIDタイプを識別する際に不具合が発生していました。そのため現在は、該当ユーザの請求に紐づくIDとして管理用のタイプ(Enterprise ID または Federated ID)を表示して識別できる、または、ユーザが個人の電子メール・アドレスで追加された場合は Adobe ID として表示されるように変更を行いました。 重要: この変更は、ユーザーの追加方法や、ユーザーがアドビのアプリケーションやサービスにログインする際の認証方法へは影響しません。   ユーザー一括管理に関する変更 変更前 従来版のCSV列に反映されていたIDタイプ: Business ID, Enterprise ID, および Federated ID.   変更後 現行版のCSV列に反映されるIDタイプ: Adobe ID, Enterprise ID, および Federat

yoko_uzh
Community Manager
yoko_uzhCommunity Manager
 質問
管理コンソール機能リリースのお知らせ|Google組織ユニットの同期

この記事はAdmin Console Feature Release Announcement | Sync Google Organizational Units by @Utkarsh Mishra Oct 19, 2022の日本語訳です。   Google OU 同期のリリースの嬉しいお知らせです。これにより、Google Workspaceのオーガニゼーションユニット(OU)とアドビ管理コンソールの同期が可能となりました。   特長 Google Sync コネクタでは、Google による SCIM プロトコルの制限により、これまでユーザーグループの同期ができませんでしたが、Google OU同期が導入されたことで、ユーザーグループとの同期が可能になりました。Adobe ExpressはK-12では無料で無制限であるため、Google Syncを導入しているすべての地区において、Express製品を「ルート」OUに割り当てることができ、同期されたすべてのユーザーに自動的にライセンスが付与されます。   管理者は、このGoogle OUとの同期機能を使用して、OUの階層のどのレベルでも、同期されたOUに無料または有料の製品(例えば、 Creative Cloudの全アプリ)を割り当てることができます。詳細は HelpX のフェデレーションディレクトリへの Google Sync の追加をご覧ください。   管理者の操作性 Google 管理コンソールで属性を追加マッピングするだけで、OU Sync の設定が可能です。設定すると同期ジョブが自動的に開始され、新規セットアップと、同期済みの既存のセットアップの両方に適用されます。   Google アドミンコンソールでの設定:         アドビ管理コンソールの結果表示:  

yoko_uzh
Community Manager
yoko_uzhCommunity Manager
 質問
管理コンソール機能リリースのお知らせ|製品割り当ての自動化

この記事はAdmin Console Feature Release Announcement | Zero Touch Administration by @LMeyer (2022/10/12) の日本語訳です。   アドビは、管理者がアドビ内組織で安全な管理を行うために必要な制御機能を提供しながら、ユーザーの利便性を向上させる自動化ツールを提供するため、製品割り当ての自動化機能を発表しました。システム管理者は、アドビ管理コンソールの新機能にアクセスし、ユーザーアカウントの作成とユーザーへのアドビ製品の配布ワークフローを改善し、自動化することができます。自動アカウント作成、自動割り当てルール、製品リクエストの3つの新機能により、アドビのユーザー、製品、サービスを管理するための効率化ときめ細かなコントロールを実現します。     自動アカウント作成 自動アカウント作成機能は、連携アカウントを持たないユーザが、認証済み電子メールドメインに基づき、所属する組織で連携アカウントを自動的に作成するための機能です。連携先のディレクトリに対して有効にすると、そのディレクトリのメール・ ドメインの確認さ れた新規ユーザーに対して、連携アカウントが作成できます。ユーザーは、組織のシングルサインオンで正常にサインインした状態でアカウント作成を完了する必要があります。自動アカウント作成の詳細については、こちら アカウントの自動作成の有効化をご覧ください。 自動割り当てルール 自動割り当てルールにより、選択されたユーザーが要求に応じて製品に即座にアクセスできるようになります。また、リンクを社内チャネル経由でユーザーと共有し、自動アクセスを許可することも可能です。製品の割り当てをより細かく管理する場合、システム管理者は、割り当てルールを詳細に設定することなく、ユーザーからの各製品のリクエスト内容をレビューすることができます(製品の利用申請を管理する)。自動割り当てルールの詳細については、自動割り当てルールの管理をご覧ください。   製品リクエスト この製品リクエスト機能で、自動割り当てルールと同様の目的を実行し、より詳細なレベルで製品の割り当てを管理することができます。組織のユーザーは、まだご自身の組織で購入されてい