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6715 トピック
Windows 10 対応状況

※当記事は2016/04/28 に作成されたフォーラムを移行したものです。Windows 10 対応状況アドビ製品のWindows10 の対応状況につきましては、以下の文書にまとめています。Windows 10 互換性声明および FAQ関連文書32 ビット版と 64 ビット版の識別方法(Windows XP/Vista/7/8/10)システム構成ユーティリティで不要なサービスを停止する(Windows 10/8/7/Vista/XP)一時ファイルの最適化(Windows XP/Vista/7/8/8/10)隠しファイルおよび隠しフォルダーを表示する方法(Windows 10/8.1/8/7/Vista/XP)【エレメンツ製品ユーザーの皆様へ】Windows 10へのアップグレードの前に現象・トラブル関連Windows10へアップグレードした後、インストール時若しくは製品起動時に「msvcp110.dll」や「MSVCR110.dll」が見つからないエラーが表示される。必要なファイルが何らかの原因で破損していたり、削除されています。下記文書を参考ください。Windows 10 でアプリを開く際に発生する MSVCR110.dll エラー【2016/4/28 追記】アップル社は、今後、QuickTime for Windows についてサポートを行わないことを発表しました。Windows版 QuickTime の脆弱性に対するセキュリティアップデート等はリリースされなくなり、WindowsコンピュータからのQuickTimeのアンインストールが推奨されています。この決定により、弊社の製品(movファイルを扱うことができる製品)が影響を受けます。この問題は、Windows7, Windows8, Windows8.1でも同様です。この件に関する追加情報があった際には、以下のページが更新されますので、ご参照ください。Apple社からQuickTime for Windowsサポート終了が発表された件について Windows10にQuickTimeインストールが出来ない現象についてこの問題はQuickTime 7.7.7で確認されていましたが、バージョン7.7.8以降で解消されました。以下のページから、最新版のQuickTime 7.7.9がダウンロードできます。QuickT

Creative Cloudデスクトップアプリケーションアップデートのお知らせ(4.6)

※当記事は、2018/7/4に公開された文書を移行したものです。Creative Cloudデスクトップアプリケーションアップデートのお知らせ(4.6) 更新履歴7/6 契約していない製品も「インストール」という表示となる問題が改善されました。いつもCreative Cloudをご利用いただきありがとうございます。2018/7/4に、Creative Cloudデスクトップアプリケーション(4.6)がリリースされましたのでお知らせします。※アップデートリリース直後は強制アップデートが入らないことがあります。順次アップデートされますので、しばしお待ちください。アップデート内容アプリケーションのメニューの変更〔見つける〕タブが〔Behance〕タブに名称変更されます。〔Stock〕タブの内容がキャンペーンによって随時変更されるようになります。ユーザー様の利用状況にあわせてタブの表示内容が自動的に変わります。※利用したい項目のタブがない場合、WEBページからご利用いただけます。よくあるご質問契約していない製品も「インストール」という表示となる現在調査中でございます。続報が来ましたら、こちらの記事を更新いたします。7/6更新:当問題が改善されました。現時点も現象が発生している場合は一度Creative Cloudデスクトップアプリケーションからログアウトし、ログインをし直してください。※「インストール」というボタンを押しても、ご契約されていない製品であれば体験版の製品がインストールされるため、課金は発生いたしませんのでご安心くださいませ。利用許諾への同意を再度求められる利用許諾の最終更新日は6/5ですが今回のアップデートで、利用許諾への同意画面が再度出てくる事がございます。お手数ですが、同意の操作をお願いいたします。ログアウトしました という画面が出る今回のアップデートは、アップデート完了後に以下のような画面が出て一度Creative Cloudデスクトップアプリケーションから自動的にログアウトされます。アップデート完了後に再度ログインをお願いいたします。トラブルではございませんので、ご安心ください。参考情報アップデート方法Creative Cloudデスクトップアプリケーションを起動すると、自動的にアップデートされます。※アップデートリリース直後はすぐにアップデートが入ら

アドビシステムズの決済システムにおいて、デビットカードは問題なく利用可能

どうも(・∀・)キムティ♪こと荒浪です。アドビシステムズの決済システムにおいて、デビットカードは問題なく利用可能です。アドビシステムズの決済システムの特徴は、クレジットカードやデビットカードに対して、カードが有効であるかどうかを確かめるために、100円か200円を課金します。デビットカードでは、ジャパンネット銀行において放置しておいたとしても、60日後にカード有効性の確認に使用した、金額を強制的に口座に入金されるシステムとなっています。よくデビットカードは、使用できません。と記載した他の事業者のWebサイトでも、無視してデビットカードを利用しても、全く問題はありません。カードにおける、先の有効性の確認費用も、オーソリ電文を操作することで、いつでも返却可能です。しかしながら、アドビシステムズの決済システムでは、それができないとなっていますが、コールセンターなどの窓口業務は、専門のコールセンター代行業者が対応するため、構築された決済システムについて、精通していないだけです。これは、カード発行会社に複数回、問い合わせた結果であって、どのようなシステムであっても、「オーソリ電文」の操作によって対応していており、返金は即座に可能です、との回答を頂いております。仮に、文言通りに考えれば、「オーソリ電文」にて課金している訳であり、デビットカードに対応していない = 課金できない、と言うことにシステム上扱われることになりますので、クレジットカードも利用出来ないことになってしまい、論理的に破綻してしまうことに、なります。そもそも原因は、決済システムやクレジットカードやデビットカードの決済システムについての知識やノウハウの勉強不足であり、下記のサイトに記述されていますが、利用可能であるため無視して構いません。【ご注意:デビット機能付きクレジットカード(VISA デビットカードなどの即時決済機能付きクレジットカード)のご利用について以前、デビットカードを利用していましたが、これが利用規約に違反する行為であり、コールセンターから指摘を受けたため、すべて利用していたサブスクリプションの契約を解約しました。Adobeのメールも受信しない設定とさせても、未だに宣伝メールが一向に止まることなく、配信されてきています。総合的に判断して、アドビシステムについては、ブラック企業リストに加えさせて頂くと共

アップデートについて

お世話になります。しばらく使用していなかった Illustrator CS5およびPhotoshop CS5をインストールして使っています。アップデート通知に従いアップデートを実行しますが次のアップデートがインストールできませんでした。これらのアップデートをインストールするには、以下の問題を修復してから再度実行してください。Adobe Bridge CS5 4.0.5 アップデート  このアップデートをダウンロード中にエラーが発生しました。ダウンロードを終了して、もう一度実行してください。  Adobe Illustrator 15.0.2 アップデート  このアップデートをダウンロード中にエラーが発生しました。ダウンロードを終了して、もう一度実行してください。  Photoshop Camera Raw 6.7 アップデート  このアップデートをダウンロード中にエラーが発生しました。ダウンロードを終了して、もう一度実行してください。  Photoshop CS5 用 Photoshop 12.0.4 アップデート  このアップデートをダウンロード中にエラーが発生しました。ダウンロードを終了して、もう一度実行してください。と出ます。数回やりましたが同じです。どのようにすれば良いかご教示お願いします。サポート総合案内 (Japan)からダウンロード、インストール、セットアップ (Japan)へ移動しました。(モデレータ)