『アドビコミュニティフォーラム』に質問/トピックを投稿する方法
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Acrobat および Reader をご利用中の一部のお客様で問題が発生し、ご不便をおかけして申し訳ございません。 【対象のAcrobat】Acrobat 26.001.21745 【対象OS】Windows 【事象の詳細】フォルダー、またはファイル名に 「ひらがな、カタカナ、漢字」 などの 2バイト文字が含まれている状態でプリフライトを実行した際に以下のエラーが表示されます。 【回避策】恐れ入りますが、フォルダー、またはファイル名を 「半角英数」 の 1バイト文字に変更し、プリフライトで作業をお願いします。 例 :以下のフォルダーパス、ファイル名の場合C:\Users\<Windows アカウント名>\Documents\テスト\注釈.pdf 以下に修正します。 テスト → test注釈.pdf → Comment.pdf C:\Users\<Windows アカウント名>\Documents\test\Comment.pdf 【調査状況】本件につきましては現在調査中でございます。調査が完了しましたら、本記事に記載予定です。ご不便をおかけして申し訳ございませんが、回避策のご利用をお願いします。26.001.21691 を再インストールした場合、起動時に黒画面と白いポップアップが表示されフリーズする問題 が発生する場合があるため、ご留意ください。
Acrobat をご利用中の一部のお客様にて事象が発生し、ご不便おかけし申し訳ございません。【対象のAcrobat】Acrobat【対象OS】Windows 11 【事象の詳細】Adobe PDF の用紙サイズを変更しても Acrobat を再起動するたびに元の Letter に変更される<用紙サイズの変更手順>画面左下「Windowsマーク」をクリックし歯車マーク「設定」を開く 設定画面内から [Blutoothとデバイス] > [プリンターとスキャナー] を選択 プリンターの一覧表示から[Adobe PDF]をクリック [印刷設定]を開き[Adobe PDFのページサイズ] の設定を確認 設定内容を任意の用紙サイズに変更し、右下[適用] と [OK] をクリックし設定を保存 【現状の対処策】大変お手数をおかけしますが、利用する度に用紙サイズの変更をお願いします。【解決策】誠に恐れ入りますが、現在修正に向けて調査中でございます。解決方法が確認できましたら、本ページにてご案内予定です。
この記事はSandbox/Protected mode becoming mandatory (macOS Oct 2026, Windows Dec 2026) @BaniVerma の翻訳です。⚠️ 重要:Acrobat、Reader、およびすべてのサードパーティ製プラグインにおいて、サンドボックスモードが必須となります。プラグイン開発者は、サンドボックスモードに対応していないプラグインについて、各期限までに確認および必要な更新を行ってください。サンドボックス無効化オプションが廃止されると、未対応のプラグインは動作しなくなる可能性があります。macOS:2026年10月、Windows:2026年12月 お客様を保護するというアドビの継続的な取り組みの一環として、Acrobat および Reader をシステムの他の部分から隔離するセキュリティ技術(macOS では「App Sandbox」、Windows では「Protected Mode」)に関する「一時的なオプション」の展開を完了しました。この機能は、Adobe Acrobat および Acrobat Reader のすべてのユーザーと、すべてのサードパーティ製プラグインに対して、標準かつ必須エクスペリエンスとなります。 背景2024年9月、アドビはmacOS版AcrobatおよびReaderにサンドボックス対応を導入しました。導入にあたっては、お客様やプラグイン開発者の皆様と連携しながら互換性の確保を進めてきました。サンドボックスモードは順調に展開され、現在ではmacOS上でデフォルトで有効になっています。Windowsでは、すべてのユーザーに対して「保護モード(サンドボックス)」がすでにデフォルトで有効になっています。両プラットフォームでサンドボックスモードを無効にする一時的なオプションが引き続き利用可能となっており、お客様やプラグイン開発者の皆様が連携機能の検証や更新を行うための移行準備の期間を設けています。 変更内容サンドボックス環境への移行が十分進んだことを受け、サンドボックスモードを無効にするオプションを廃止します。無効化オプションの廃止後は、サンドボックスモードを無効にすることはできなくなり、すべてのサードパーティ製プラグインはサンドボックス環境内で動作する必要があります。 プラット
Acrobat をご利用中の一部のお客様で問題が発生し、ご不便をおかけして申し訳ございません。 【対象のAcrobat】Acrobat 26.001.21771 【対象OS】Windows 【事象の詳細】「承認用電子メールに送信」 をクリックしても反応がない新UI / 旧UI 【回避策】本件につきましては、環境設定の 「アドビクラウドストレージを使用してレビュー用に共有」 のチェックがついてしまうことが要因であることを確認しています。そのため、以下の手順で解除後にクリックが可能かをご確認ください。 1.以下の手順でAcrobat の環境設定を開く新UI / 旧UI 2.画面左側項目「レビュー」を開く3.「共有レビューのオプション」内、「アドビクラウドストレージを使用してレビュー用に共有」のチェックを外し、画面右下の「OK」をクリック 4.画面左上の「×」ボタンで閉じて再度 Acrobat を起動し、「承認用に電子メールで送信」の機能が動作するか確認 なお、[アドビクラウドストレージを使用してレビュー用に共有]のチェックについては以下のレジストリにて強制的にオフにすることもできるため、必要に応じてご活用いただけますと幸いです。※レジストリキーの変更はシステムに重大な問題が発生する場合があるため、バックアップをご取得の上作業をお願いします。 記載していたレジストリキーは、[アドビクラウドストレージを使用してレビュー用に共有] の設定をロックするキーとなり、強制的にオフにはできないことを確認いたしました。大変申し訳ございません。以下のレジストリキーをご利用することでユーザーでの変更は可能となりますが [アドビクラウドストレージを使用してレビュー用に共有] のチェックをオフにすることが可能です。 パス:HKEY_CURRENT_USER\Software\Adobe\Adobe Acrobat\DC\Collab名前:bDisableSharedReview型:REG_DWORD値:0 (チェックなし) [アドビクラウドストレージを使用してレビュー用に共有] の項目をグレーアウトし変更不可とする場合は、続けて以下のレジストリキーをご利用ください。パス:HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Policies\Adobe\Adobe Acrobat\DC\
Acrobat および Reader をご利用中の一部のお客様で問題が発生し、ご不便をおかけして申し訳ございません。 【対象のAcrobat】Acrobat および Reader : 26.002.21901 【対象OS】Windows【事象の詳細】コメント (注釈) の長方形、円、矢印などの図形を作成する際に決定ができずハングアップし、タスクマネージャーから Acrobat の終了が必要となる 【修正について】 2026/9/25 更新図形の入力が行えない事象が発生し、ご不便おかけし申し訳ございません。本件につきまして、プッシュ配信で修正を行いました。そのため、「オンラインに接続した状態で端末を再起動」 いただきますようお願いいたします。 ※アメリカ時間 2026年 9月 17日リリースの 26.002.21931 へのアップデートすることで結果的に修正が適用されている事例も確認しています。お手数をおかけしますが、Acrobat をアップデートいただき、事象が改善されるかご確認をお願いします。※ 事前に Office 製品 (Outlook/Excel/Word/PowerPoint)を終了いただき、作業をお願いします。※ 以下のアップデート方法は Windows の管理者権限が必要です。 【手順】1. Acrobat を起動2. アップデートを実施旧UI : [ヘルプ] > [アップデートの有無をチェック] の順にクリック新UI : [メニュー] > [ヘルプ] > [アップデートの有無をチェック] の順にクリック3. 画面に従い、作業をお願いします。 [アップデートの有無をチェック] が表示されないお客様は、自動アップデートを無効にされています。以下からアップデーターをダウンロード後、msp ファイルを実行し手動でアップデートをお願いします。※ Acrobat の bit 数に合わせたアップデーターをダウンロードください。Acrobat : 32bit版 / 64bit版Reader : 32bit版 / 64bit版 ダウンロードされたファイルをダブルクリックで実行いただきましたら、画面に従いアップデートをお願いします。 「オンラインに接続が難しい」、または 「すぐにアップデートを適用できない」 場合は以下の手順でファイルを削除いただき、事
Acrobatをご利用中の一部のお客様で問題が発生し、ご不便をおかけして申し訳ございません。 【対象のAcrobat】Acrobat : 26.002.21901 【対象OS】Windows 【事象の詳細】「あいうえお」 と入力するも 「あ」 の 1文字しか入力できない。半角英数字の 1バイト文字では発生せず、漢字、ひらがな、カタカナの 2バイト文字で発生します。 【暫定回避策】以下に記載する回避策は暫定となるため、変更される場合がございます。順番に作業いただき、事象が回避されるかご確認をお願いします。 対象方法 1 : 旧UIへの変更対象方法 2 : 保護モード解除1.以下の手順でAcrobat の環境設定を開く新UI / 旧UI 2. 画面左側項目 「セキュリティ (拡張)」 を開く3. 「起動時に保護モードを有効にする」 のチェックを外す 4.「起動時に保護モードを有効にする」 のチェックを外した際に警告メッセージが表示されるため、[はい] をクリック 5. 項番 3 の画面に戻るため 「OK」 をクリック6. 事象の回避が可能かご確認ください。 改善されない場合は、以下 URL の画像を参考に 「以前のバージョンの IME」 を無効にしてください。手順6の最後は青くなり有効化していますが、青くなっているトグルをクリックいただき、灰色が表示された場合は無効に設定されています。「以前のバージョンのIME」を無効に設定後に事象が改善されるかご確認をお願いします。【調査状況】本件につきましては現在調査中でございます。調査が完了しましたら、本記事に記載予定です。ご不便をおかけして申し訳ございませんが、暫定回避策のご利用をお願いします。
2026/7/24 更新本件につきまして、修正版がリリースされました。詳細は 【解決策】 をご参照ください。------------------------------------------------ 日本語環境の Acrobat をご利用中の一部のお客様にて、本事象を確認しています。【対象のAcrobat】Acrobat 【対象OS】Windows / Mac 【事象の詳細】特定のPDFを開く際に以下の事象を確認しています。黒い背景上に、何も表示されていない白いポップアップが表示される フリーズし操作不能となる 通常の操作で終了できず、Acrobatの強制終了が必要となる黒画面に白いポップアップの表示がされている様子 【解決策】(2026/7/24 更新)本件につきましては、修正版 26.001.21745がリリースされました。お手数をおかけしますが、自動アップデートされていないお客様は手動アップデートをお願いします。 ※ 以下のアップデート方法は Windows の管理者権限が必要です。 <手順>1. Acrobat を起動2. アップデートを実施旧UI : [ヘルプ] > [アップデートの有無をチェック] の順にクリック新UI : [メニュー] > [ヘルプ] > [アップデートの有無をチェック] の順にクリック 3. 画面に従い、作業をお願いします。 [アップデートの有無をチェック] が表示されないお客様は、自動アップデートを無効にされています。26.001.21745のリリースノートからアップデーターをダウンロード後、msp ファイルを実行し手動でアップデートをお願いします。※ Acrobat の bit 数に合わせたアップデーターをダウンロードください。 ダウンロードされたファイルをダブルクリックで実行いただきましたら、画面に従いアップデートをお願いします。 【回避策① 旧UIから環境設定の変更】以下の手順で回避が行えた事例がございます。 事象が発生した場合は以下の手順のご実施をお願いします。 ■事前準備 : Acrobat を終了 Windows の場合: スタートメニューを右クリックし、タスクマネージャーをクリックし、起動 Acrobat を右クリックし、タスクの終了をクリック Macの場合:リンゴ
新しいUIに変わってから、ずっとこのメニューの日本語の文言がおかしいです。「%menu%の場合」とは何でしょうか。英語では「For getting help」に相当する文言です。ほかの言語では正しく表示されているでしょうか?
Windows Installer内にAdobe Acrobat関連のMSPファイルが大量に残り、Cドライブの空き容量が極端に少なくなっています。【発生している問題】C:\Windows\Installer 内に、Adobe関連のMSPファイルが276個あります。・1ファイルのサイズ:664,616,960バイト(約634MB)・276個の合計:約183GB(約172GiB)・作成日時・更新日時:すべて2024年7月12日 18:53:03・デジタル署名:Adobe Inc.として有効・確認した10個のファイルのSHA-256ハッシュ値はすべて同一でした。【これまでに行ったこと】 Adobe Acrobat DCの通常のアンインストールは完了しています。 現在、インストール済みアプリの一覧にAcrobat DC/Acrobat Pro DCは表示されません。 PDFの閲覧・印刷は現在も可能です。 Windows Installerの登録情報を複数の方法で確認しましたが、Adobe/Acrobatの該当項目は見つかりませんでした。 Windowsのログから、対象ファイルが作成された時期のAdobe関連記録を確認できませんでした。 WindowsのDISM検査では、コンポーネントストアに修復可能な問題があると表示されましたが、修復に必要なコンテンツが見つからず、修復は成功していません。 【お聞きしたいこと】 同一内容の巨大なMSPファイルが276個も残っている原因として、何が考えられますか。 Acrobatをアンインストールした現在、これらのファイルがWindows Installerや他の製品から参照されているか、安全に確認する方法はありますか。 これらのファイルを安全に整理してCドライブの空き容量を回復する、正式な手順はありますか。 手動削除が危険な場合、ファイルを一つずつ削除せずに解決する具体的な方法を教えてください。 Cドライブの空き容量が非常に少なく、通常のPC操作にも支障が出ることがあります。安全性を確認できる具体的な解決策を探しています。現時点では、対象のMSPファイルは手動削除していません。
Intuneより、Adobe Acrobatを任意インストールできるよう構成しています。インストール対象のPCはWindows11 v24H2です。ローカル管理者権限は付与していません。現在アプリのアップデートの度にIntuneから資材を配信するのではなく、アプリ自体のアップデータによる自動アップデートを実現したいと考えています。HKLM\SOFTWARE\Policies\Adobe\Adobe Acrobat\DC\FeatureLockDownに下記の3つのレジストリを設定しているものの、自動更新が走らないように見受けられる状況です。一方で、アプリを開いてメニュー>ヘルプ>アップデートの有無をチェックを押下すると、管理者権限は必要ですがアップデートが可能です。・bUpdater:1・Check:1・Mode:3上記の設定以外に必要(OR推奨)な設定がないか、管理者権限なしで自動アップデートを行う方法はないかご存じの方いらっしゃらないでしょうか。
墨消しの適用時にAcrobat | 起動時に黒画面と白いポップアップが表示されフリーズする問題 | Adobe DME と同様の事象が起こってしまうのですが、この修正版については、2026年9月8日公開のセキュリティアップデートは反映されていないでしょうか。Adobeセキュリティ情報反映されていない場合、セキュリティの問題がない修正版のリリースは予定されていますか。現在起こっている事象の詳細は下記です。環境 ・Adobe Acrobat Pro・Version 2026.002.21931 (64-bit)・Windows 11 事象 PDFの墨消し機能で「適用」を実行すると、 ・画面全体が黒くなる・中央に白い空白のダイアログが表示される・×ボタンでも閉じられない・Acrobatが応答しなくなる・Adobe AcroCEFプロセスが残る・タスクマネージャーから強制終了が必要 という状態になります。 補足 ・通常の黒塗り墨消しでも発生・特定PDFではなく複数のPDFで発生・複数PCで再現・複数ユーザーで再現・2026年9月のアップデート後から発生 実施した対処 ・Acrobat最新版への更新・Acrobatインストールの修復・AcroCEFキャッシュの初期化・機内モード(オフライン)での実行 いずれも改善しませんでした。
以下の状況の場合に Acrobat の動作を軽くする設定をご実施いただくことで改善される場合がございます。PDF がなかなか開かない 編集または閲覧中にフリーズするなどの事象がある場合 Acrobat または Acrobat Reader の起動が遅い 以下に手順を記載しておりますので、ご確認いただき、設定変更をご検討いただきますと幸いです。効果が感じられない場合は、設定を元に戻していただきますようお願いします。※以下の手順は Acrobat Pro DC で操作時のスクリーンショットを記載しております。 Acrobat または Acrobat Reader を起動 環境設定を開くWindows : [編集] – [環境設定] の順にクリック MacOS : [Acrobat Pro DC] - [環境設定] の順にクリック 3.以下の設定を実施3-1. 分類の “一般” をクリックし、以下の設定を実施基本ツール : “ファイルを保存する時にオンラインストレージを表示” のチェックを外すAdobeからのメッセージ : “Adobe Acrobat の起動時にメッセージを表示” のチェックを外す ※ Acrobat Reader の場合は “Adobe Acrobat Reader の起動時にメッセージを表示” のチェックを外す 3-2. 分類の “文書” をクリックし、以下の設定を実施開き方の設定 : “最近使用した文書にリストする数” を利用しない方は 0、利用する方は 5~10 の数字を入力保存の設定 : “文書の変更を一時ファイルに自動保存する間隔” のチェックを外す 3-3. 分類の “セキュリティ(拡張)” をクリックし、“拡張セキュリティを有効にする” のチェックを外す 3-4. 分類の “信頼性管理マネージャー” をクリックし、以下の設定を実施 Adobe Approved Trust List (AATL) の自動更新 : “Adobe AATL サーバーから信頼済み証明書を読み込む” のチェックを外す Europen Union Trust List (EUTL) の自動更新 : “Adobe EUTL サーバーから信頼済み証明書を読み込む” のチェックを外す 3-5. 設定変更後に [OK] をクリック 【お知らせ】2026年 10月 9日追記
以下の症状は、環境設定の "起動時に保護モードを有効にする" のチェックを外すことで改善します。A. Acrobat Reader では閲覧・印刷ができるのに、Acrobat DC ではできないB. サムネイルからドラッグ&ドロップで、デスクトップにページの抽出保存ができないC. PDF を開くとセキュリティの警告画面が表示される場合D. PNG 画像を他の PDF にコピーした際に透過している箇所が黒くなる場合【お知らせ】2026年 10月 9日追記トラブルシューティングの一環として保護モードの解除をご案内しておりましたが、以下の時期より保護モードの無効化オプションが廃止いたします。MacOS : 2026年 10月Windows : 2026年 12月そのため、他の対処で回避が可能かご確認をお願いします。また、詳細は 保護モードの必須化 について ご確認ください。 ●対象 OS と製品 : Windows 永続版ライセンスは、"起動時に保護モードを有効にする" の設定項目はありません。 ●保護モードとは :PDF ファイルを表示するために必要なすべての操作が、限定された環境である「サンドボックス」内で、非常に制限された方法で実行されます。そのため、悪意のある PDF 文書は任意の実行可能ファイルを起動したり、システムディレクトリまたは Windows レジストリに書き込むことができません。その一方でセキュリティレベルが上がる為、意図した PDF 操作ができなくなる場合があります。なお、保護モードの詳細については、保護ビューと保護モードの概要をご参照ください。 【対処方法】セキュリティソフトとの競合によりブロックされている場合がございます。セキュリティソフトの設定画面で「例外」「除外」「信頼できるアプリ」などの項目を開き、Acrobatのフォルダや実行ファイルを追加してください。 - Acrobat64bit版/Acrobat Reader 64bit版の場合フォルダ:C:\Program Files\Adobe\Acrobat DC\Acrobat実行ファイル:C:\Program Files\Adobe\Acrobat DC\Acrobat\Acrobat.exeC:\Program Files\Adobe\Acrobat DC\Acrobat\AcroCEF
本文書は、Acrobat を利用時に表示されている場合の改善事例のある回避策を記載しています。誠に恐れ入りますが、本事象の要因は現在も調査中でございます。調査が完了次第、本ページを更新いたします。しかしながら、お問い合わせいただいているケースから、以下の手順をご実施いただくことで改善する事例を確認しています。 本事象が発生している場合はお手数ですが、以下の手順のご実施をお願いします。 【特定ファイルを削除する方法】1. Acrobatの起動を終了2. 下記のフォルダにアクセスC:\Users\<ユーザー名>\AppData\Local\Adobe\Acrobat\DC3. フォルダ内の 「UserCache.bin」 ファイルおよび 「UserCache64.bin」 ファイルを削除 いずれか片方のファイルのみ表示されている場合は、表示されているファイルのみ削除4. Acrobatを再起動
Acrobat および Reader をご利用中の一部のお客様で問題が発生し、ご不便をおかけして申し訳ございません。 【対象のAcrobat】Acrobat 【対象OS】Windows 【事象の詳細】特定のPDFを開く際に以下の事象を確認しています。・白い画面になり、文字が表示されない・エラーメッセージが表示され、開けない・Acrobat がクラッシュする・Acrobat がフリーズする・Microsoft Edge などブラウザでは閲覧可能【回避策】該当の事象につきましてはAcrobatの特定のファイルの動作トラブルにより発生している可能性がございます。お手数おかけしますが、以下手順にてファイルを削除する事により改善が見られるかご確認をお願いいたします。 なお、今回削除するファイルはAcrobatが作成したキャッシュファイルであり、Acrobat の動作や機能を制限することはございません。 <手順>1. Acrobatの起動を終了2. 下記のフォルダにアクセス C:\Users\<ユーザー名>\AppData\Local\Adobe\Acrobat\DC3. フォルダ内の 「UserCache.bin」 ファイルおよび 「UserCache64.bin」 ファイルを削除4. いずれか片方のファイルのみ表示されている場合は、表示されているファイルのみ削除5. Acrobatを再起動
acrobat ファイルを開きしばらくすると、リファレンスコード205 をカスタマーサポートに連絡とでて、そのごソフトそのものがおちます、 ライセンスが延長済み[新規投稿として処理いたしました:モデレーター]
これから使用する予定ですが、Acrobat Onlineの「PDFを結合」機能について確認したく、ご連絡いたしました。私はAcrobat Online(https://acrobat.adobe.com)にGoogleアカウントでログインし、複数のPDFファイルをアップロードして1つのPDFに結合する作業を予定しております。今後結合するPDFの保存について、Adobe公式サイトには、「ファイルは、アドビのサーバーによって安全に処理され、ログインして保存しない限り削除されます」との記載がある一方、Adobe Helpには、「選択したファイルはPDFに結合され、アドビクラウドストレージに自動的に保存されます」との記載があり、アップロードしたファイルの実際の保存・削除動作について確認したいと考えております。 [adobe.com], [helpx.adobe.com]以下についてご教示いただけますでしょうか。Acrobat OnlineのPDF結合機能でアップロードした元PDFファイルおよび結合後PDFは、Adobe社のサーバー上に保存されるのでしょうか。 Adobe Document Cloud上に表示されていない場合、サーバー上から削除済みと考えてよいのでしょうか。 一時ファイルとして保持される場合、保持期間はどの程度でしょうか。 バックアップ領域や障害復旧用ストレージにデータが保持される場合、その保持期間はどの程度でしょうか。 利用者がアクセスできない領域も含め、当該ファイルの削除状況を確認する方法はありますでしょうか。 個人情報を含むPDFを誤ってアップロードした場合、利用者側で実施できる削除手続きはありますでしょうか。お手数をおかけしますが、ご回答のほどよろしくお願いいたします。
1ページ目に作ったコメントを他のページの同ポジションに貼り付けていきたいのですが、引き出し線付きコメント(テキストボックス)だけズレた場所に貼り付けられてしまいます。同じ場所に貼り付ける方法ありませんでしょうか?それかコメントごと別ページに反映させる方法があったりしますか?よろしくお願いいたします。 Adobe Acrobat (64bit)(26.002.21931)Windows 11 Version 24H2(OS Build 26100.4349)
Acrobatが立ち上がらずpdfが開かずで困っております。数日前インデザインでpdfを作成していたら、突然バックグラウンドタスクが途中で止まってしまいました。途中で止まっていますがpdfは作成できていました。作成できたら、今までは普通にアクロバットが立ち上がり、作成pdfが開いていたのに開きません。(pdfを作成するときに「終了後アクロバットで開く」と言うところをチェックしているのにです。)他のPCに移動して開くと普通にpdfが開きますが、自分のPCではアクロバットが立ち上がらず、pdfも開きません。と言うことは、自分のPCのアクロバットが壊れているのかと思い、新しいものをダウンロードしたのですがやはり立ち上がりません。いろいろ調べたところ、アクロバットのウェブ版がFirefoxでは開き、Safariでは開きませんでした。 これが解決のヒントになるのではと考えました。ということは、SafariはMACOSと連動していると聞いたことがあるので、今のMACOS Venturaバージョン13.0 を Venturaバージョン13.7.8 にアップグレードしたら、アクロバット自体が開くようになるかもと思い至りました。 しかし、上げることで何か不具合が出たら仕事に支障が出るので怖くて二の足を踏んでいます。どなたか詳しい方おられたらご教示ください。要するにアクロバットでpdfが今まで通り開くようにしてプリントしたいです。今はpdfをアクロバットリーダーで開いたり、アクロバットのウェブ版をFirefoxで開いて、プリントしてなんとか凌いでいます。よろしくお願いします。
Windows 11 Proのアクロバット2026.002.21931 64bitですアクロバットでプリフライトからフィクスアップでアウトラインとろうとしたところうまくいきません。何か間違っていそうなところありますか?
「コメント」→「描画ツール」始点は問題なく指示できるのですが、終点がクリックしても反応しません。図形描画中ですので、他のコマンドも一切受け付けなくなります。「Esc」を数秒押しっぱなしにすると解除されます。線、四角、矢印など全て同じ状況です。どなたか知見を頂けると幸いです。[Acrobatフォーラムへ移動しました:モデレーター]
"デジタルIDで署名"のパスワードを忘れてしまいました。[Acrobatフォーラムへ移動しました:モデレーター]
体験版をAcrobat の AI アシスタントのみ(Adobe Acrobat Proは体験期間に解約済み)を解約するのを忘れていたら、PayPayに請求が来た。請求された金額以上の金額をPayPayをチャージしたが更新ができずエラー(paypayのオートチャージ画面に移りキャンセルを押したらエラー)が起こる。間違いなくPayPayには請求金額以上は入っている。これはどうしたものか教えてほしい?また、契約自体を切りたい。その方法を教えてほしい。私の過失であるので致し方ないのかもしれないが、できることなら金を支払いたくはない。
Windows11 25H2で上記のバージョンのAcrobatのプリフライトを実行したところ、下記の警告が出てフリーズします。警告の内容的に日本語のプリフライトは全て駄目だと思われます。(いくつかは試してみました。日本語を使用していないプリフライトがないため、その場合は大丈夫かは確認できていません)早急な対応をお願いします。
Windows PCでCドライブ容量が逼迫し、調査したところ C:\Windows\Installer にAdobe Acrobat由来と思われるMSPファイルが大量に残存していることが判明しました。調査結果は以下のとおりです。残存MSP数:807件 残存容量:約801.36GB 保存場所:C:\Windows\Installer 各MSPのSummary Informationで確認したProductCode:{AC76BA86-1033-FFFF-7760-BC15014EA700} 全807件で同一のAcrobat系Templateを確認::TGT_04ToUPG_04;:#TGT_04ToUPG_04 ファイルシステムのメタデータ(作成日時・サイズ)を807件全件について解析したところ、807件はちょうど32種類の「サイズ」と「作成日時(秒単位まで完全一致)」の組み合わせに分類されました。同一グループ内のファイルは名前こそ異なりますがサイズが完全一致しており、代表サンプルのSHA-256確認結果とも整合します。最大のグループは2025-12-08 20:38:53に生成された90件(約105.66GB)、次いで2026-04-13 20:39:24の75件(約61.45GB)、2026-05-15 14:11:44の68件(約55.85GB)などで、いずれも「同一秒に数十件単位で同一サイズのファイルが一括生成されている」という共通パターンを示しています。 作成時刻が同一の大量ファイル群があります。例: 2025-12-08 20:38:53:90件、約105.66GB 2026-04-13 20:39:24:75件、約61.45GB 2026-05-15 14:11:44:68件、約55.85GB また、ApplicationイベントログにはAdobe Acrobatの更新・再構成失敗が確認されています。Error 1311:C:\Program Files\Common Files\Adobe\Acrobat\Setup\{AC76BA86-1033-FFFF-7760-BC15014EA700}\Extras.cab が見つからない Windows Installerエラー:1603、1635 Acrobat更新・再構成の失敗が繰り返されていました
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