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ラウドネスはピッタリにしないと納品できないですか?モノラル書き出しについて。

YouTubeなどを中心に動画編集をしているエディターです。恥ずかしい話、そこまで音の編集に詳しくなく、ラウドネスなどを気にせず、これまで編集をしてきました。 今回、担当している動画の納品書をいただきまして、そこにモノラルでラウドネスを-14LKFS(LUFS)と指定がございました。 チュートリアルなどを見て、ラウドネスの正規化を使用して-14LKFS(LUFS)に合わせようとしましたが、実際は-14.20LUFSという数値になりました。 書き出しデータをPremiereに取り込んでエッセンシャルサウンドのラウドネス一致から測定しています。 こちら、ラウドネスは一致していなくても大体合っていれば、納品して大丈夫でしょうか? また、モノラルの書き出しも初めてで、オーディオの取り込みはモノラル、シーケンスのマスターはマルチチャンネル、トラックはモノラル。トラック上にはA1・2にナレーション、A3・4にSE、A5・6にBGMという形です。ソースオーディオを1chにして書き出しているのですが、合っていますでしょうか? 当初ソースオーディオは2chにしていたのですが、メディアエンコーダーの書き出しの時に、ソースオーディオを一致させてくださいと表示がでたので、書き出し時のみソースオーディオを1chにしています。 ソースオーディオを2chにしないと、プレビュー時にイヤホンの両耳から聞こえないので、そうしてますが、そもそも、ソースオーディオを1chにして書き出しても、2chにして書き出しても、mac上のQuicktimeで再生しても特に変化はないので、どっちでもいいんじゃないかと思ってるのですが、間違っていますでしょうか? 本当に素人でこんがらがっています。 書き出し時の設定もお送りします。最後のモノラル部分、ソースオーディオを増やすと増やせるのですが、増やしても変わらないので、1chのみにしています。 おそらくどこからツッコめばという状況かと思うんですが、ご確認よろしくお願いします。